長谷工コーポレーション(1808)・方針再掲直近のガバナンス(2026-04-22)では「前進」
実効性の高いガバナンス・内部統制の確立
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-04-22。
4記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化351社が書いているテーマ・逆風2社・追い風350社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに73社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの352件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-22前進ガバナンス
「会社の機関・内部統制の関係図」
取締役会、監査役会、指名報酬委員会、監査部、リスク統括委員会、リスク管理部、コンプライアンス室、内部通報相談制度等の関係を図示し、適時開示体制についても情報収集、開示判定、外部開示の社内体制を示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「『実効性の高いガバナンス・内部統制及び長谷工版社会貢献の確立』」
ガバナンス、内部統制、社会貢献を社会的責任に関する取組みとして継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「『実効性の高いガバナンス・内部統制及び長谷工版社会貢献の確立』」
ガバナンス・内部統制と社会貢献を社会的責任に関する取組みとして継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「実効性の高いガバナンス・内部統制及び長谷工版社会貢献の確立」
NBj計画の基本方針・重点施策として、ガバナンス、内部統制、社会貢献を一体的に整備する方針を掲げている。