長谷工コーポレーション(1808)・施策再掲
超高層RC造集合住宅・超高強度コンクリート技術の開発
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高強度・超高強度コンクリート製品の開発・生産性向上2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「更なる技術のレベルアップとして、設計基準強度が150N/mm2の超高強度コンクリートを用いた概ね50階建ての超高層RC造集合住宅に対応できる設計・施工技術の開発に取り組んでいます。」
設計基準強度150N/mm2、概ね50階建ての超高層RC集合住宅に対応する技術開発を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「設計基準強度が150N/mm2の超高強度コンクリートを用いた概ね50階建の超高層RC住宅に対応できる設計・施工技術の開発に取り組んでいます。」
超高層タワーの施工実績を基礎に、設計基準強度150N/mm2、概ね50階建てに対応する設計・施工技術を新たな開発テーマとして明示している。