長谷工コーポレーション(1808)・リスク再掲
不正・事務ミス・労務管理等のオペレーショナルリスク
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人為的ミス・内部関係者不正による業務運営リスク69社が書いているテーマ・逆風70社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに42社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループが業務を遂行するにあたり、役職員による不正行為、不適切な行為、事務処理のミス、労務管理上の問題等の各種オペレーショナルリスクの発生が考えられます。」
役職員の行為、事務処理、労務管理に関するオペレーショナルリスクとリスク管理規程による対応を継続記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループが業務を遂行するにあたり、役職員による不正行為、不適切な行為、事務処理のミス、労務管理上の問題等の各種オペレーショナルリスクの発生が考えられます。」
役職員の行為、事務処理、労務管理に関するオペレーショナルリスクとリスク管理規程による対応を継続記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「役職員による不正行為、不適切な行為、事務処理のミス、労務管理上の問題等の各種オペレーショナルリスクの発生が考えられます。」
リスク管理規程やリスク管理体制を整備する一方、役職員行為、事務処理、労務管理に関する内部リスクを示している。