長谷工コーポレーション(1808)・施策再定義
CSR調達ガイドラインによる取引先管理
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サプライチェーンのサステナビリティ管理158社が書いているテーマ・逆風6社・追い風163社
長谷工コーポレーションがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている158社のうち14社を表示しています。上の文は158社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「「長谷工グループサステナブル調達ガイドライン(旧「長谷工グループCSR調達ガイドライン」)」を制定しております。」
CSR調達ガイドラインをサステナブル調達ガイドラインへ改称し、主要取引先からの同意書取得、契約書への条項追加、自主点検表による毎年の確認を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは、サプライチェーン全体で社会的責任を果たすための取組みを進めており、そのために「長谷工グループCSR調達ガイドライン」を制定いたしました。」
資材・労務の調達に関するCSR調達ガイドラインを制定し、取引先から同意書を取得するとともに、自主点検表による遵守状況確認を開始した。