長谷工コーポレーション(1808)・施策前進
建設産業廃棄物の削減と循環型リサイクル
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
建設事業における省資源・省エネルギーと副産物リサイクル6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「当社新築工事作業所から発生した廃棄物をバイオマス燃料として再利用し、発電施設で発電された再生可能エネルギーを作業所の仮設電力として使用する取り組みを進めております。」
従来のマテリアル・サーマルリサイクルに加え、建設廃棄物のバイオマス燃料化と再生可能エネルギーの作業所利用を進めている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「これまで当社では、段ボール古紙や木くずにおける循環型マテリアルリサイクルシステムの構築、また、廃プラスチック類のサーマルリサイクルシステムの構築をしてまいりました。今後も、作業所所員・作業員への環境関連教育を通して、環境に配慮した循環型社会の実現に向けた取り組みを推進してまいります。」
建設産業廃棄物のマテリアルリサイクル、サーマルリサイクル、環境教育の方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「これまで当社では、段ボール古紙や木くずにおける循環型マテリアルリサイクルシステムの構築、また、廃プラスチック類のサーマルリサイクルシステムの構築をしてまいりました。今後も、作業所所員・作業員への環境関連教育を通して、環境に配慮した循環型社会の実現に向けた取り組みを推進してまいります。」
建設産業廃棄物のリサイクルシステムと作業所への環境教育を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「これまで当社では、段ボール古紙や木くずにおける循環型マテリアルリサイクルシステムの構築、また、廃プラスチック類のサーマルリサイクルシステムの構築をしてまいりました。今後も、作業所所員・作業員への環境関連教育を通して、環境に配慮した循環型社会の実現に向けた取り組みを推進してまいります。」
建設産業廃棄物のリサイクルシステムと作業所への環境教育を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「これまで当社では、段ボール古紙や木くずにおける循環型マテリアルリサイクルシステムの構築、また、廃プラスチック類のサーマルリサイクルシステムの構築をしてまいりました。今後も、作業所所員・作業員への環境関連教育を通して、環境に配慮した循環型社会の実現に向けた取り組みを推進してまいります。」
段ボール古紙・木くず・廃プラスチックを対象とするリサイクルシステムと、作業所への環境教育を継続している。