長谷工コーポレーション(1808)・リスク再掲
個人情報・マイナンバー等の情報漏洩
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1035社が書いているテーマ・逆風1047社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに129社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「コンピュータシステムのトラブルによる情報流出や犯罪行為等による情報漏洩が発生する可能性があります。」
個人情報、マイナンバー、営業・購買情報等の管理体制を整備する一方、情報流出・漏洩リスクを継続記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「コンピュータシステムのトラブルによる情報流出や犯罪行為等による情報漏洩が発生する可能性があります。」
個人情報、マイナンバー、営業・購買情報等の管理体制を整備する一方、情報流出・漏洩リスクを継続記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「コンピュータシステムのトラブルによる情報流出や犯罪行為等による情報漏洩が発生する可能性があります。」
顧客・居住者情報や営業・購買情報を保有し、個人情報保護法とマイナンバー制度への対応体制を整備する一方、情報漏洩リスクを記載している。