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佐藤渡辺(1807)・事実年度末財政状態・キャッシュフローの更新

四半期末の財政状態と主要資産・負債の変動

FY2020-Q1に初出。。直近の記載はFY2026。

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前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY20262019: 220192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度末財政状態・キャッシュフローの更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業活動による資金の増加は50億9千5百万円(前連結会計年度は39億6千4百万円の減少)となりました。主な増加の要因は、売上債権の減少によるものであります。」

    年度末の財政状態とキャッシュ・フローを更新した。総資産は326億7,266万円、純資産は229億2,049万円、自己資本比率は69.8%、営業活動によるキャッシュ・フローは50億9,574万円の収入となった。
  2. FY2026-H1中間期財政状態・キャッシュフローの更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ11.9%減少し、312億1千7百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ30.9%減少し、96億7千5百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ0.5%増加し、215億4千2百万円となりました。営業活動による資金は、19億6千9百万円の収入(前年同期は23億4百万円の支出)となりました。」

    中間期末の資産・負債・純資産と営業活動によるキャッシュ・フローを更新した。資産・負債は減少し、純資産は増加、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の支出から収入に転じた。
  3. FY2025年度末財政状態・キャッシュフローの更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業活動による資金の減少は39億6千4百万円(前連結会計年度は34億8千3百万円の増加)となりました。主な減少の要因は、売上債権の増加と仕入債務の減少によるものであります。」

    年度末の財政状態およびキャッシュ・フロー実績を更新した。総資産は354億3,225万円、純資産は214億2,670万円、自己資本比率は60.2%となった一方、営業活動によるキャッシュ・フローは39億6,439万円の支出となり、現金及び現金同等物は前期末比25億9,246万円減少した。
  4. FY2025-H1中間期末財政状態・キャッシュフローの更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度に比べ9.0%減少し、319億5千9百万円となりました。これは未成工事支出金が10億5千9百万円増加し、現金預金が31億8千万円、受取手形・完成工事未収入金等が13億5千1百万円減少したことなどによります。 負債は、前連結会計年度に比べ17.8%減少し、115億7百万円となりました。 純資産合計は、前連結会計年度に比べ3.3%減少し、204億5千1百万円となりました。」

    中間期末の資産、負債、純資産の残高と前年度末からの変動要因を更新している。現金及び現金同等物は76億2,296万円から44億4,212万円へ減少し、営業活動によるキャッシュ・フローは23億480万円の支出となった。
  5. FY2024-Q3四半期末財政状態の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ13億5千1百万円増加して336億2千8百万円となりました。これは主に現金預金、未成工事支出金等は増加したものの、受取手形・完成工事未収入金等が減少したことなどによります。 負債合計は、前連結会計年度末に比べ3億1千7百万円増加して132億4千万円となりました。これは主に、支払手形・工事未払金等および未成工事受入金は増加したものの、未払法人税等が減少したことなどによります。 純資産合計は、主にその他有価証券評価差額金が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ10億3千3百万円増加して203億8千8百万円となりました。」

    第3四半期末の資産、負債、純資産の残高と前年度末からの変動要因を更新している。資産合計は336億2,850万円、負債合計は132億4,033万円、純資産合計は203億8,817万円となった。
  6. FY2024-Q2四半期末財政状態の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度に比べ1.7%増加し、328億3千2百万円となりました。これは現金預金が31億7千4百万円、未成工事支出金が9億7千万円増加し、受取手形・完成工事未収入金等が37億5千2百万円減少したことなどによります。 負債は、前連結会計年度に比べ2.3%増加し、132億1千5百万円となりました。 純資産合計は、前連結会計年度に比べ1.4%増加し、196億1千7百万円となりました。」

    第2四半期末の資産、負債、純資産の残高と前年度末比の変動要因を更新している。現金預金の増加、営業債権の減少、その他有価証券評価差額金の増加等を記載している。
  7. FY2024-Q1四半期末財政状態の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度に比べ2.1%減少し、315億9千万円となりました。これは現金預金が38億2千5百万円、未成工事支出金が11億4千5百万円増加し、受取手形・完成工事未収入金等が57億2千9百万円減少したことなどによります。 負債は、前連結会計年度に比べ4.3%減少し、123億6千万円となりました。これは、未成工事受入金が8億8千万円増加し、支払手形・工事未払金等が12億5千6百万円、未払法人税等が1億7千9百万円減少したことなどによります。 純資産合計は、前連結会計年度に比べ0.6%減少し、192億2千9百万円となりました。これは主として剰余金の配当3億4百万円により利益剰余金が3億1千4百万円減少したことなどによります。」

    第1四半期末の総資産、負債、純資産の残高と前年度末からの変動要因を更新した。総資産、負債、純資産はいずれも前年度末から減少している。
  8. FY2023-Q3四半期末財政状態の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ18億6千8百万円減少して307億6千4百万円となりました。これは主に現金預金、未成工事支出金等は増加したものの、受取手形・完成工事未収入金等が減少したことなどによります。 負債合計は、前連結会計年度末に比べ15億6千8百万円減少して119億5千6百万円となりました。これは主に、未成工事受入金は増加したものの、支払手形・工事未払金等および未払法人税等が減少したことなどによります。 純資産合計は、主に利益剰余金が減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ2億9千9百万円減少して188億7百万円となりました。」

    第3四半期末の資産、負債、純資産の残高と前年度末からの変動要因を更新している。資産、負債、純資産はいずれも前年度末から減少した。
  9. FY2023-Q2四半期末財政状態の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度に比べ8.3%減少し、299億3千8百万円となりました。これは現金預金が7億6千3百万円、未成工事支出金が8億3千1百万円増加し、受取手形・完成工事未収入金等が45億7千3百万円減少したことなどによります。 負債は、前連結会計年度に比べ16.5%減少し、112億8千7百万円となりました。これは、未成工事受入金が2億1千5百万円増加し、支払手形・工事未払金等が19億5百万円、未払法人税等が2億8千5百万円減少したことなどによります。 純資産合計は、前連結会計年度に比べ2.4%減少し、186億5千1百万円となりました。これは主として剰余金の配当3億6千4百万円により利益剰余金が5億6千4百万円減少したことなどによります。」

    第2四半期末の資産、負債、純資産の残高と前年度末からの変動要因を更新した。資産・負債・純資産はいずれも前年度末から減少している。
  10. FY2023-Q1四半期末財政状態の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度に比べ7.0%減少し、303億5千5百万円となりました。これは現金預金が7億2千7百万円、未成工事支出金が9億2千4百万円増加し、受取手形・完成工事未収入金等が41億1千5百万円減少したことなどによります。 負債は、前連結会計年度に比べ13.4%減少し、117億6百万円となりました。これは、未成工事受入金が3億5千2百万円増加し、支払手形・工事未払金等が17億5千1百万円、未払法人税等が3億1千7百万円減少したことなどによります。 純資産合計は、前連結会計年度に比べ2.4%減少し、186億4千8百万円となりました。これは主として剰余金の配当3億6千4百万円により利益剰余金が5億3千9百万円減少したことなどによります。」

    第1四半期末の総資産、負債、純資産の残高と前年度末からの変動要因を更新している。総資産・負債・純資産はいずれも前年度末から減少した。
  11. FY2022-Q3四半期末財政状態の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ25億3千9百万円減少して298億3千9百万円となりました。これは主に現金預金、未成工事支出金等は増加したものの、受取手形・完成工事未収入金等が減少したことなどによります。 負債合計は、前連結会計年度末に比べ21億9千1百万円減少して122億4千万円となりました。これは主に、未成工事受入金は増加したものの、支払手形・工事未払金等および未払法人税等が減少したことなどによります。 純資産合計は、主に自己株式が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ3億4千8百万円減少して175億9千9百万円となりました。」

    第3四半期末の資産、負債、純資産の残高と前年度末からの変動要因を更新している。資産・負債・純資産はいずれも前年度末から減少している。
  12. FY2022-Q2四半期末財政状態の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ38億6百万円減少して285億7千1百万円となりました。これは主に現金預金、未成工事支出金等は増加したものの、受取手形・完成工事未収入金等が減少したことなどによります。 負債合計は、前連結会計年度末に比べ29億5千7百万円減少して114億7千3百万円となりました。これは主に、未成工事受入金は増加したものの、支払手形・工事未払金等及び未払法人税等が減少したことなどによります。 純資産合計は、主に自己株式が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ8億4千9百万円減少して170億9千7百万円となりました。」

    第2四半期末の資産、負債、純資産の残高と前年度末からの変動要因を更新した。資産・負債・純資産はいずれも前年度末から減少している。
  13. FY2022-Q1四半期末財政状態の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度に比べ6.2%減少し、303億7千4百万円となりました。これは現金預金が27億4百万円、未成工事支出金が9億8千6百万円増加し、受取手形・完成工事未収入金等が56億4千1百万円減少したことなどによります。 負債は、前連結会計年度に比べ13.9%減少し、124億2千7百万円となりました。これは、未成工事受入金が9億5千6百万円増加し、支払手形・工事未払金等が18億5千7百万円、未払法人税等が5億7千9百万円減少したことなどによります。 純資産合計は、前連結会計年度とほぼ変わらず、179億4千7百万円となりました。」

    第1四半期末の総資産、負債、純資産の残高と、現金預金、未成工事支出金、営業債権、未成工事受入金、仕入債務、未払法人税等の変動要因を更新している。
  14. FY2021年度末財政状態の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の資産合計は323億7千8百万円(前連結会計年度比8億6千2百万円増、2.7%増)、流動資産は193億8千1百万円(同9億7千1百万円増、5.3%増)、固定資産は129億9千6百万円(同1億8百万円減、0.8%減)となりました。」

    年度末の資産、負債、純資産および自己資本比率の実績を更新している。資産合計は2.7%増、負債合計は5.6%減、純資産は10.6%増となった。
  15. FY2021-Q2四半期末財政状態の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ9億6千8百万円減少して305億4千7百万円となりました。これは主に現金預金、未成工事支出金等は増加したものの、受取手形・完成工事未収入金等が減少したことなどによります。 負債合計は、前連結会計年度末に比べ10億9千1百万円減少して141億9千1百万円となりました。これは主に、短期借入金及び未成工事受入金は増加したものの、支払手形・工事未払金等及び未払法人税等が減少したことなどによります。 純資産合計は、主に利益剰余金が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ1億2千3百万円増加して163億5千6百万円となりました。」

    第2四半期末の資産、負債、純資産の残高と前年度末からの変動要因を更新した。資産・負債は減少し、純資産は利益剰余金の増加等により増加している。
  16. FY2021-Q1四半期末財政状態の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度に比べ4.8%減少し、300億2百万円となりました。これは現金預金が36億7千7百万円増加し、受取手形・完成工事未収入金等が57億8千1百万円減少したことなどによります。 負債は、前連結会計年度に比べ7.7%減少し、141億6百万円となりました。これは、短期借入金が5億円、未成工事受入金が4億7千1百万円増加し、支払手形・工事未払金等が13億8千万円、未払法人税等が3億7千8百万円減少したことなどによります。 純資産は、前連結会計年度に比べ2.1%減少し、158億9千6百万円となりました。」

    第1四半期末の総資産、負債、純資産の残高と前年度末比の変動要因を更新している。現金預金の増加、営業債権・仕入債務・未払法人税等の減少、短期借入金の増加が記載されている。
  17. FY2020年度末財政状態の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の資産合計は315億1千5百万円(前連結会計年度比4億1百万円増、1.3%増)、流動資産は184億1千万円(同4億9千1百万円増、2.7%増)、固定資産は131億5百万円(同9千百万円減、0.7%減)となりました。」

    年度末の資産合計、流動資産、固定資産および前期比の変動を開示している。負債合計は152億8千3百万円、純資産合計は162億3千2百万円となった。
  18. FY2020-Q3四半期末実績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度に比べ7.2%減少し288億6千8百万円となりました。これは現金預金が7億2千1百万円、未成工事支出金が12億4千万円増加し、受取手形・完成工事未収入金等が42億5千1百万円減少したことなどによります。 負債は、前連結会計年度に比べ15.2%減少し132億6千8百万円となりました。これは、支払手形・工事未払金等が19億5千5百万円、未払法人税等が3億6千4百万円それぞれ減少したことなどによります。 純資産は、前連結会計年度に比べ0.8%増加し156億円となりました。これは主として親会社株主に帰属する四半期純利益などにより利益剰余金が6千2百万円増加したことなどによります。」

    第3四半期末の総資産、負債、純資産の前年度末比の変動と、現金預金、未成工事支出金、営業債権、仕入債務、未払法人税等、利益剰余金の増減要因を開示している。
  19. FY2020-Q2四半期末実績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ32億2千6百万円減少して278億8千7百万円となりました。これは主に現金預金、未成工事支出金等は増加したものの、受取手形・完成工事未収入金等が減少したことなどによります。負債合計は、前連結会計年度末に比べ30億2千4百万円減少して126億1千9百万円となりました。これは主に、未成工事受入金は増加したものの、支払手形・工事未払金等及び未払法人税等が減少したことなどによります。純資産合計は、主に利益剰余金が減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ2億2百万円減少して152億6千8百万円となりました。」

    第2四半期末の資産、負債、純資産の残高と前年度末からの変動要因を更新した。
  20. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度に比べ8.5%減少し、284億6千7百万円となりました。これは現金預金が28億3千9百万円増加し、受取手形・完成工事未収入金等が59億2千8百万円減少したことなどによります。負債は、前連結会計年度に比べ14.9%減少し、133億1千4百万円となりました。これは、支払手形・工事未払金等が17億8千万円、未払法人税等が4億7千7百万円それぞれ減少したことなどによります。純資産は、前連結会計年度に比べ2.1%減少し、151億5千2百万円となりました。これは主として配当金の支払等により利益剰余金が3億1千9百万円減少したことなどによります。」

    第1四半期末の総資産、負債、純資産の前年度末比の変動と、現金預金、営業債権、仕入債務、未払法人税等、利益剰余金の増減要因を開示している。
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