Komori
佐藤渡辺(1807)・目標再掲

中期経営計画(2018年度~2020年度)による経営基盤のさらなる強化

FY2018に初出。20回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

20記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q2再掲FY2022-Q2 – FY2024-Q32018: 320182019: 420192020: 420202021: 220212022: 320222023: 320232024: 1
同じテーマの他社
複数財務指標による資本効率・財務基盤・株主還元目標140社が書いているテーマ・逆風2社・追い風158社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている140社のうち14社を表示しています。上の文は140社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは、事業環境の変化に柔軟に対応し、安定的に利益を生み出す会社を目指すことを基本方針とする「中期経営計画(2021年度~2023年度)」を策定し、数値目標の達成に向け、グループ一丸となって取り組んでおります。」

    中期経営計画(2021年度~2023年度)の基本方針と数値目標の達成に向けた取り組みを引き続き記載している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは、事業環境の変化に柔軟に対応し、安定的に利益を生み出す会社を目指すことを基本方針とする「中期経営計画(2021年度~2023年度)」を策定し、数値目標の達成および2023年12月の創業100周年に向け、グループ一丸となって取り組んでまいりました。」

    中期経営計画(2021年度~2023年度)の基本方針、数値目標の達成および2023年12月の創業100周年に向けた取り組みを引き続き記載している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは、事業環境の変化に柔軟に対応し、安定的に利益を生み出す会社を目指すことを基本方針とする「中期経営計画(2021年度~2023年度)」を策定し、数値目標の達成および2023年12月の創業100周年に向け、グループ一丸となって取り組んでまいりました。」

    中期経営計画(2021年度~2023年度)の基本方針、数値目標の達成および2023年12月の創業100周年に向けた取り組みを引き続き記載している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは、事業環境の変化に柔軟に対応し、安定的に利益を生み出す会社を目指すことを基本方針とする「中期経営計画(2021年度~2023年度)」を策定し、数値目標の達成および2023年12月の創業100周年に向け、グループ一丸となって取り組んでまいりました。」

    中期経営計画(2021年度~2023年度)の基本方針、数値目標の達成および2023年12月の創業100周年に向けた取り組みを再確認している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは、事業環境の変化に柔軟に対応し、安定的に利益を生み出す会社を目指すことを基本方針とする「中期経営計画(2021年度~2023年度)」を策定し、数値目標の達成および2023年12月の創業100周年に向け、グループ一丸となって取り組んでまいりました。」

    中期経営計画(2021年度~2023年度)の基本方針、数値目標の達成および2023年12月の創業100周年に向けた取り組みを再確認している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは、事業環境の変化に柔軟に対応し、安定的に利益を生み出す会社を目指すことを基本方針とする「中期経営計画(2021年度~2023年度)」を策定し、数値目標の達成および2023年12月の創業100周年に向け、グループ一丸となって取り組んでまいりました。」

    中期経営計画(2021年度~2023年度)の基本方針、数値目標の達成および2023年12月の創業100周年に向けた取り組みを再確認している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは、事業環境の変化に柔軟に対応し、安定的に利益を生み出す会社を目指すことを基本方針とする「中期経営計画(2021年度~2023年度)」の数値目標の達成に向けてグループ一丸となって取り組んでおります。」

    中期経営計画(2021年度~2023年度)の基本方針と数値目標の達成に向けた取り組みを引き続き記載している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは、ステークホルダーの安全確保を最優先とし、感染予防に最大限の注意を払いながら事業活動を継続するとともに、事業環境の変化に柔軟に対応し、安定的に利益を生み出す会社を目指すことを基本方針とする「中期経営計画(2021年度~2023年度)」の数値目標の達成に向けてグループ一丸となって取り組んでおります。」

    中期経営計画(2021年度~2023年度)に基づき、感染予防と事業環境への柔軟な対応を行いながら、数値目標の達成に取り組む方針を再確認している。
  9. FY2021再定義有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループは、事業環境の変化に柔軟に対応し、安定的に利益を生み出す会社を目指すことを基本方針とする「中期経営計画(2021年度~2023年度)」を新たに策定し、数値目標の達成および2023年12月の創業100周年に向け、グループ一丸となって取り組んでまいります。」

    2018年度~2020年度計画から、2021年度~2023年度の新中期経営計画へ移行し、2023年12月の創業100周年を新たな時間軸としている。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、まずは新型コロナウイルス感染症による足元の影響の極小化に努め、「中期経営計画(2018年度~2020年度)」目標最終年度の達成に向けて当社グループ一丸となって取り組んでおります。」

    中期経営計画(2018年度~2020年度)の最終年度目標に向け、感染症影響の極小化と計画達成への取り組みを継続している。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、まずは新型コロナウイルス感染症による足元の影響の極小化に努め、「中期経営計画(2018年度~2020年度)」最終年度目標の達成に向けて当社グループ一丸となって取り組んでおります。」

    新型コロナウイルス感染症の影響を極小化しつつ、中期経営計画(2018年度~2020年度)の最終年度目標達成に取り組む方針を再確認している。
  12. FY2020計画最終年度の実績更新有価証券報告書

    「売上高は受注時期の遅延等から施工高が減少したことにより、計画比31億3千9百万円減少(7.8%減)となりました。営業利益は売上高の減少や工事の採算性向上が進まなかったことなどよる売上総利益の減少により、計画比3億6千7百万円減少(20.4%減)となりました。自己資本比率は借入金の減少により負債割合が減少し、前連結会計年度より1.75ポイント増加の51.29%(前連結会計年度は49.54%)となり、ROE(自己資本利益率)は親会社株主に帰属する当期純利益の減少により、前連結会計年度より1.63ポイント減少の6.62%(前連結会計年度は8.25%)となりました。また、配当性向につきましては、1株当たり配当額は計画通りですが、親会社株主に帰属する当期純利益の減少により、計画比2.3ポイント増となりました。」

    計画最終年度に向けた実績として、売上高・営業利益・ROEは計画未達、自己資本比率は51.29%、配当性向は18.3%となった。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは、“創業100周年”と“ポスト五輪”を見据え、経営基盤のさらなる強化を推進することを基本方針とする「中期経営計画(2018年度~2020年度)」の2年目を迎える中、その計画達成に向けてグループ一丸となって取り組んでおります。」

    中期経営計画(2018年度~2020年度)の2年目において、創業100周年・ポスト五輪を見据えた経営基盤強化と計画達成への取り組みを継続している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは、“創業100周年”と“ポスト五輪”を見据え、経営基盤のさらなる強化を推進することを基本方針とする「中期経営計画(2018年度~2020年度)」の2年目を迎える中、その計画達成に向けてグループ一丸となって取り組んでおります。」

    中期経営計画(2018年度~2020年度)の2年目において、創業100周年・ポスト五輪を見据えた経営基盤強化と計画達成への取り組みを継続している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは、“創業100周年”と“ポスト五輪”を見据え、経営基盤のさらなる強化を推進することを基本方針とする「中期経営計画(2018年度~2020年度)」の2年目を迎える中、その計画達成に向けてグループ一丸となって取り組んでおります。」

    中期経営計画(2018年度~2020年度)の2年目において、創業100周年・ポスト五輪を見据えた経営基盤強化と計画達成への取り組みを継続している。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における自己資本比率は49.5%(対前期比3.3ポイント増)、営業利益は17億4千万円(対前期比21.3%増)となりました。営業利益が増加した主な要因は、無理な受注を控えたことによる低利益工事の減少、当社特殊技術の営業強化による民間工事の受注拡大などによる工事の採算性の向上であります。」

    中期経営計画の目標に対し、自己資本比率と営業利益が改善した。営業利益17億5千万円以上、自己資本比率50%以上の目標にはわずかに届いていない。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは、“創業100周年”と“ポスト五輪”を見据え、経営基盤のさらなる強化を推進することを基本方針とする「中期経営計画(2018年度~2020年度)」を策定し、その計画達成に向けてグループ一丸となって取り組んでおります。」

    2018年度から2020年度までの中期経営計画と、創業100周年・ポスト五輪を見据えた経営基盤強化の基本方針を再確認している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、“創業100周年”と“ポスト五輪”を見据え、経営基盤のさらなる強化を推進することを基本方針とする「中期経営計画(2018年度~2020年度)」を策定し、その計画達成に向けてグループ一丸となって取り組んでおります。」

    2018年度から2020年度までの中期経営計画と、創業100周年・ポスト五輪を見据えた経営基盤強化の基本方針を再確認している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループは、“創業100周年”と“ポスト五輪”を見据え、経営基盤のさらなる強化を推進することを基本方針とする「中期経営計画(2018年度~2020年度)」を策定し、その計画達成に向けてグループ一丸となって取り組んでおります。」

    2018年度から2020年度までの中期経営計画と、創業100周年・ポスト五輪を見据えた経営基盤強化の基本方針を再確認している。
  20. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループは、2018年度を初年度とする「中期経営計画(2018年度~2020年度)」を策定しております。当中期経営計画は、「“創業100周年”と“ポスト五輪”を見据え、経営基盤のさらなる強化を推進する3年とする」ことを基本方針とし、①安定した収益の確保、②現場力の向上、③コーポレートガバナンスの更なる充実、④コンプライアンス経営の徹底、といった重点施策を実行してまいります。なお、計画最終年度の連結経営数値目標を以下のように策定いたしました。売上高          400億円以上 営業利益         17.5億円以上 ROE(自己資本利益率) 8%以上 配当性向         15%~20%程度 2023年度に迎える創業100周年に向けて、安定的な収益の確保と経営基盤の強化に努めてまいります。」

    2018年度から2020年度までの3年間を対象に、収益、現場力、ガバナンス、コンプライアンスの重点施策と、売上高400億円以上、営業利益17.5億円以上、ROE8%以上、配当性向15~20%程度の数値目標を初めて体系的に示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
佐藤渡辺の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中期経営計画(2018年度~2020年度)による経営基盤のさらなる強化|佐藤渡辺(1807)の変遷 | Komori