佐藤渡辺(1807)・方針再掲
サステナビリティ基本方針とマテリアリティの体系化
FY2024に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループマテリアリティの策定・運用119社が書いているテーマ・逆風0社・追い風122社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「カーボンニュートラル社会の実現・省エネルギー設備の導入・再生可能エネルギーの利用拡大・NEDО事業参画(持続可能なビジネスの実現)・環境負荷の低減効果のある製品利用の推進」
サステナビリティマテリアリティとして、カーボンニュートラル、人的資本、人権、レジリエンス、取引先、地域・社会、ガバナンス等の体系を継続し、環境施策にNEDO事業参画等を掲げている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社グループは、“変革と学習文化の醸成および持続可能性への取り組み”をテーマとした「佐藤渡辺グループ中期経営計画(2024~2026年度)」を策定し、①収益力の向上、②資本・財務戦略の強化、③ESG経営の推進の3つの基本方針を掲げて、グループ一丸となって取り組んでおります。」
持続可能性への取り組みとESG経営の推進を中期経営計画の基本方針として継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「このような状況の中で、当社グループは、“変革と学習文化の醸成および持続可能性への取り組み”をテーマとする「佐藤渡辺グループ中期経営計画(2024~2026年度)」のもと、①収益力の向上、②資本・財務戦略の強化、③ESG経営の推進の3つの基本方針を掲げて、グループ一丸となって企業価値の向上に取り組んでおります。」
持続可能性への取り組みをテーマとする中期経営計画のもと、ESG経営の推進を基本方針として継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「サステナビリティマテリアリティ 重点項目 カーボンニュートラル社会の実現 人的資本価値の向上 人権の尊重 レジリエンスの強化 取引先とのパートナーシップの醸成 地域・社会への貢献 コーポレートガバナンスの強化 ステークホルダーとの関係強化」
サステナビリティ基本方針と、環境、人的資本、人権、レジリエンス、取引先、地域、ガバナンス、情報開示を含むマテリアリティを初めて体系的に示している。