佐藤渡辺(1807)・施策再掲
新型コロナウイルス感染症予防対策ガイドラインによる事業継続・健康確保
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス下の製品供給維持と事業継続178社が書いているテーマ・逆風49社・追い風126社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている178社のうち14社を表示しています。上の文は178社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、ステークホルダーの安全確保を最優先とし、感染予防に最大限の注意を払いながら事業活動を継続するとともに」
ステークホルダーの安全確保を最優先とし、感染予防に注意を払いながら事業活動を継続する方針を再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況の中で、当社グループは、ステークホルダーの安全確保を最優先とし、感染予防に最大限の注意を払いながら事業活動を継続するとともに」
ステークホルダーの安全確保を最優先とし、感染予防に注意を払いながら事業活動を継続する方針を再確認している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社では、時差出勤やテレワークの導入、手指の消毒や検温を徹底するなど、感染予防に努めております。」
感染症対策として、時差出勤、テレワーク、手指消毒、検温を具体的に導入・徹底している。 - FY2020初出有価証券報告書
「現時点におきましては、「新型コロナウイルス感染症予防対策ガイドライン」を策定し、従業員をはじめステークホルダーの生命と健康を守るため、新型コロナウイルス感染症の拡大防止に向けた取り組みを実施しております。」
感染症拡大防止と従業員・ステークホルダーの生命・健康確保の手段として、予防対策ガイドラインの策定・運用を初めて記載している。