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佐藤渡辺(1807)・事実年度実績の更新

売上高・経常利益の回復実績

FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。13社中3社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度実績の更新有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の受注高は313億3千1百万円(前年同期の受注高は352億7千8百万円)となり、売上高は337億4百万円(前年同期の売上高は404億2千2百万円)となりました。損益につきましては、経常利益は13億6千9百万円(前年同期の経常利益は13億2千8百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は8億8千3百万円(前年同期の親会社株主に帰属する当期純利益は8億9千1百万円)となりました。」

    通期の受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新した。受注高・売上高は減少した一方、経常利益は増加し、当期純利益は減少した。
  2. FY2026-H1中間期実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の経営成績につきましては、受注高は127億4千7百万円(前年同期比26.3%減)、売上高は151億5千9百万円(前年同期比6.0%減)、営業損失は1億3千9百万円(前年同期は営業損失3億4千2百万円)、経常利益は3千3百万円(前年同期は経常損失2億6千2百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益は2千1百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失2億5千万円)となりました。」

    中間期の受注高、売上高、営業損益、経常損益、親会社株主に帰属する中間純損益を更新した。受注高・売上高は減少した一方、経常損益と親会社株主に帰属する損益は黒字に転じた。
  3. FY2025年度実績の更新有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の受注高は352億7千8百万円(前年同期の受注高は452億3千3百万円)となり、売上高は404億2千2百万円(前年同期の売上高は384億円)となりました。損益につきましては、経常利益は13億2千8百万円(前年同期の経常利益は17億6千4百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は8億9千1百万円(前年同期の親会社株主に帰属する当期純利益は12億2百万円)となりました。」

    通期実績を更新した。受注高は前期比で減少した一方、売上高は増加し、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  4. FY2025-H1中間期実績の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の経営成績につきましては、受注高は173億1百万円(前年同期比25.9%減)、売上高は161億3千5百万円(前年同期比0.2%増)、経常損失は2億6千2百万円(前年同期は経常利益2億4千万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は2億5千万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益1億5千5百万円)となりました。」

    中間期の受注高、売上高、経常損益、親会社株主に帰属する中間純損益を更新した。受注高は減少し、売上高は前年同期並みだった一方、経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益は損失に転じている。
  5. FY2024年度実績の更新有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の受注高は452億3千3百万円(前年同期の受注高は376億1千6百万円)となり、売上高は384億円(前年同期の売上高は346億5千6百万円)となりました。損益につきましては、経常利益は17億6千4百万円(前年同期の経常利益は7億9百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は12億2百万円(前年同期の親会社株主に帰属する当期純利益は4億4千6百万円)となりました。」

    受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の年度実績を更新した。いずれも前年同期を上回っている。
  6. FY2024-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「その結果、受注高は331億2千5百万円(前年同期比18.7%増)、売上高は264億8千2百万円(前年同期比15.3%増)、経常利益は9億6千万円(前年同期は経常損失5千2百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億2千3百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失5千9百万円)となりました。」

    第3四半期累計の受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。受注高・売上高は増加し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は損失から利益に転じた。
  7. FY2024-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は233億4千7百万円(前年同期比36.1%増)、売上高は161億9百万円(前年同期比11.2%増)、経常利益は2億4千万円(前年同期は経常損失2億6千8百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億5千5百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億9千9百万円)となりました。」

    第2四半期累計の受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。受注高・売上高は増加し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は損失から利益に転じた。
  8. FY2024-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注時期や施工時期のずれ込みにより、受注高は115億2千3百万円(前年同期比55.1%増)、売上高は64億7千8百万円(前年同期比0.0%減)、経常損失は6千3百万円(前年同期は経常損失2億4千7百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4千3百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億7千4百万円)となりました。」

    第1四半期の受注高、売上高、経常損益、親会社株主に帰属する四半期純損益を更新した。受注高は増加し、経常損失および親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期から縮小している。
  9. FY2023-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「その結果、受注高は279億3百万円(前年同期比1.7%増)、売上高は229億7千4百万円(前年同期比6.6%減)、経常損失は5千2百万円(前年同期は経常利益16億2千2百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は5千9百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益10億7千6百万円)となりました。」

    第3四半期累計の受注高、売上高、経常損益、親会社株主に帰属する四半期純損益を更新した。受注高は前年同期比1.7%増加した一方、売上高は6.6%減少し、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は損失に転じた。
  10. FY2023-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は171億4千8百万円(前年同期比6.2%減)、売上高は144億8千6百万円(前年同期比6.1%減)、経常損失は2億6千8百万円(前年同期は経常利益8億9千1百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億9千9百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益5億8千2百万円)となりました。」

    第2四半期累計では、受注高・売上高が減少し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の黒字から損失に転じた。
  11. FY2023-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注時期や施工時期のずれ込みにより、受注高は74億2千9百万円(前年同期比23.7%減)、売上高は64億8千万円(前年同期比7.1%減)、経常損失は2億4千7百万円(前年同期は経常利益4億7千1百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億7千4百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益3億5百万円)となりました。」

    第1四半期の受注高、売上高、経常損益、親会社株主に帰属する四半期純損益を更新した。受注高・売上高は前年同期比で減少し、経常損益と親会社株主に帰属する四半期純損益は赤字となった。
  12. FY2022-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「その結果、受注高は274億2千5百万円(前年同期比6.0%増)、売上高は245億8千4百万円(前年同期比11.1%減)、経常利益は16億2千2百万円(前年同期比7.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億7千6百万円(前年同期比6.5%減)となりました。」

    第3四半期累計の受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績を更新した。受注高は前年同期比で増加したが、売上高と利益は減少している。
  13. FY2022-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は182億8千3百万円(前年同期比7.7%増)、売上高は154億2千1百万円(前年同期比7.6%減)、経常利益は8億9千1百万円(前年同期比25.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億8千2百万円(前年同期比41.1%増)となりました。」

    第2四半期累計の受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績を更新した。受注高・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った一方、売上高は減少している。
  14. FY2022-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は97億3千4百万円(前年同期比23.8%増)、売上高は69億7千3百万円(前年同期比5.6%減)、経常利益は4億7千1百万円(前年同期比358.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億5百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2千1百万円)となりました。」

    第1四半期の受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績を更新した。受注高・経常利益は前年同期を上回り、親会社株主に帰属する四半期純損益は損失から利益に転じた一方、売上高は減少した。
  15. FY2021年度実績の更新有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の受注高は、378億4千3百万円(前年同期の受注高は394億3千6百万円)となり、売上高は、399億1千8百万円(前年同期の売上高は368億6千1百万円)となりました。損益につきましては、一部の工事で大幅な利益の増加を達成できたこと等により、経常利益は28億9千万円(前年同期の経常利益は15億6千5百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は18億4千4百万円(前年同期の親会社株主に帰属する当期純利益は10億4千4百万円)となりました。」

    売上高は368億6,100万円から399億1,900万円、経常利益は15億6,500万円から28億9,000万円へ増加し、年度実績を更新している。
  16. FY2021-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は169億6千9百万円(前年同期比3.6%増)、売上高は166億8千1百万円(前年同期比8.1%増)、経常利益は7億7百万円(前年同期は経常損失2千3百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億1千2百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失4千3百万円)となりました。」

    第2四半期累計の受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。受注高・売上高は増加し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から黒字に転じた。
  17. FY2021-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は78億6千2百万円(前年同期比9.9%増)、売上高は73億8千5百万円(前年同期比2.4%増)となりました。利益につきましては、経常利益が1億2百万円(前年同期は経常損失1億5千3百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失が2千1百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億2千7百万円)となりました。」

    第1四半期の受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純損益の実績を更新した。受注高・売上高は増加し、経常利益は黒字化した。
  18. FY2020年度実績の更新有価証券報告書

    「受注高は、394億3千6百万円(前年同期の受注高は401億9千4百万円)となり、売上高は、368億6千1百万円(前年同期の売上高は388億3千5百万円)となりました。損益につきましては、売上高の減少に加え、手持工事で利益改善が計画通り進まなかったこと等により、経常利益は15億6千5百万円(前年同期の経常利益は18億5千3百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は10億4千4百万円(前年同期の親会社株主に帰属する当期純利益は12億3千3百万円)となりました。」

    通期の受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を下回った。
  19. FY2020-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における受注高は292億9百万円(前年同期比6.4%減)、売上高は240億7千7百万円(前年同期比9.0%減)となりました。利益につきましては、経常利益が4億1千9百万円(前年同期比51.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が2億5千3百万円(前年同期比56.0%減)となりました。」

    第3四半期累計では、受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。
  20. FY2020-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は163億7千1百万円(前年同期比14.5%減)、売上高は154億2千8百万円(前年同期比6.7%減)となりました。利益につきましては、経常損失が2千3百万円(前年同期は経常利益2億4千2百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失が4千3百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億4千3百万円)となりました。」

    第2四半期累計の受注高、売上高、経常損益、親会社株主に帰属する四半期純損益の実績を更新した。
  21. FY2020-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は71億5千3百万円(前年同期比9.8%減)、売上高は72億1千1百万円(前年同期比11.3%減)となりました。利益につきましては、経常損失が1億5千3百万円(前年同期は経常利益1千9百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失が1億2千7百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失5百万円)となりました。」

    第1四半期の受注高、売上高、経常損益、親会社株主に帰属する四半期純損益の実績を更新した。
  22. FY2019年度実績の更新有価証券報告書

    「その結果、受注高は、401億9千4百万円(前年同期の受注高364億8千万円)となり、売上高は、388億3千5百万円(前年同期の売上高は385億4千6百万円)となりました。利益につきましては、製品販売事業において、主要材料であるアスファルト価格の高騰等により原価率が悪化したものの、舗装土木事業における不採算工事の減少により利益率が増加し、経常利益は、18億5千3百万円(前年同期の経常利益は15億7百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は12億3千3百万円(前年同期の親会社株主に帰属する当期純利益は9億9千3百万円)となりました。」

    通期実績として、受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新した。受注高は401億9千4百万円、経常利益は18億5千3百万円となった。
  23. FY2019-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における受注高は312億1千2百万円(前年同期比11.8%増)、売上高は264億7千2百万円(前年同期比4.7%増)となりました。利益につきましては、経常利益が8億6千7百万円(前年同期比76.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が5億7千5百万円(前年同期比96.6%増)となりました。」

    第3四半期累計では、受注高11.8%増、売上高4.7%増、経常利益76.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益96.6%増となった。
  24. FY2019-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は191億5千8百万円(前年同期比3.7%増)、売上高は165億2千9百万円(前年同期比4.7%増)となりました。利益につきましては、経常利益が2億4千2百万円(前年同期比2.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が1億4千3百万円(前年同期比0.0%増)となりました。」

    第2四半期累計では、受注高・売上高・経常利益が前年同期を上回り、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比0.0%増となった。
  25. FY2019-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は79億3千4百万円(前年同期比17.8%減)、売上高は81億3千万円(前年同期比11.3%増)、経常利益が1千9百万円(前年同期は経常損失2億8百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失が5百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億5千2百万円)となりました。」

    第1四半期は、受注高が前年同期比17.8%減少した一方、売上高は11.3%増加した。経常利益は前年同期の2億8百万円の損失から1千9百万円の利益に転じ、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億5千2百万円から5百万円に縮小した。
  26. FY2018年度実績の更新有価証券報告書

    「その結果、受注高は、364億8千万円(前年同期の受注高391億6千5百万円)となり、売上高は、385億4千6百万円(前年同期の売上高は373億8百万円)となりました。利益につきましては、価格競争の激化による低利益工事の増加や原油高によるコスト上昇などにより、経常利益は、15億7百万円(前年同期の経常利益は24億2千9百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は9億9千3百万円(前年同期の親会社株主に帰属する当期純利益は16億8千3百万円)となりました。」

    通期実績として、受注高は減少、売上高は増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  27. FY2018-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における受注高は279億2千2百万円(前年同期比15.8%減)、売上高は252億9千万円(前年同期比6.9%増)となりました。利益につきましては、経常利益が4億9千1百万円(前年同期比60.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が2億9千2百万円(前年同期比63.1%減)となりました。」

    第3四半期累計では、受注高が前年同期比15.8%減、売上高が6.9%増となった一方、経常利益は60.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は63.1%減となった。
  28. FY2018-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における受注高は184億7千4百万円(前年同期比15.2%増)、売上高は157億8千万円(前年同期比5.4%増)となりました。利益につきましては、経常利益が2億3千7百万円(前年同期比64.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が1億4千3百万円(前年同期比65.3%減)となりました。」

    受注高と売上高は前年同期を上回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  29. FY2018-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における受注高は96億5千4百万円(前年同期比33.0%増)、売上高は73億5百万円(前年同期比5.8%増)となりました。利益につきましては、経常損失が2億8百万円(前年同期は経常利益5千万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失が1億5千2百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益9百万円)となりました。」

    受注高と売上高は前年同期を上回った一方、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の黒字から損失に転じた。
  30. FY2017年度実績の更新有価証券報告書

    「その結果、受注高は、391億6千5百万円(前年同期の受注高379億9千1百万円)となり、売上高は、373億8百万円(前年同期の売上高は402億2千万円)となりました。利益につきましては、工事部門及び製品部門ともに原価管理の徹底による利益率の改善に努めました結果、経常利益は、24億2千9百万円(前年同期の経常利益は25億3千3百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は16億8千3百万円(前年同期の親会社株主に帰属する当期純利益は14億7千9百万円)となりました。」

    通期実績として、受注高は増加、売上高と経常利益は減少、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  31. FY2017-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における受注高は331億6千6百万円(前年同期比17.5%増)、売上高は236億6千3百万円(前年同期比10.7%減)となりました。利益につきましては、経常利益が12億3千1百万円(前年同期比11.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が7億9千2百万円(前年同期比14.7%増)となりました。」

    受注高は前年同期比17.5%増、売上高は10.7%減となった一方、経常利益は11.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は14.7%増となった。
  32. FY2017-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における受注高は160億4千2百万円(前年同期比7.8%減)、売上高は149億7千9百万円(前年同期比6.5%減)となりました。利益につきましては、経常利益が6億6千6百万円(前年同期比77.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が4億1千2百万円(前年同期比84.2%増)となりました。」

    受注高・売上高は前年同期を下回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で大幅に増加した。
  33. FY2017-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「当社グループでは、このような状況下、安定的な収益確保を重視した受注方針を徹底するとともに、安全第一、工程管理の強化、並びに法令遵守に努めてまいりました。その結果、当第1四半期連結累計期間における受注高は72億5千8百万円(前年同期比6.7%減)、売上高は69億4百万円(前年同期比4.7%減)となりました。利益につきましては、経常利益が5千万円(前年同期は経常損失7千9百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益が9百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失5千8百万円)となりました。」

    受注高・売上高は前年同期を下回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から黒字に転換した。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高は、402億2千万円(前年同期の売上高388億2千万円)となりました。利益につきましては、全社を挙げて施工効率の改善に取り組むとともに、原価や一般管理費などの削減に努力いたしました。その結果、経常利益は、25億3千3百万円(前年同期の経常利益15億3千3百万円)となり」

    当年度の売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期を上回ったと記載している。
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