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佐藤渡辺(1807)・施策再掲

舗装の長寿命化・維持修繕に対応する研究開発

FY2016に初出。33回の記載のうち31回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、これからの舗装のニーズとされる長寿命化、維持修繕、環境、CО2削減への対応を想定し、これに対応する商品の開発および技術提案できる工法、また、従来工法の高度化について、研究開発活動を実施しております。さらに、環境景観商品(透水性舗装、歩道舗装、景観舗装等)の研究開発にも力を入れております。」

    長寿命化、維持修繕、環境、CO2削減、環境景観商品および工法高度化の研究開発を継続し、研究開発費総額は81百万円となった。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費は31百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、中間期の研究開発費31百万円を開示している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、これからの舗装のニーズとされる長寿命化、維持修繕、環境、CО2削減への対応を想定し、これに対応する商品の開発および技術提案できる工法、また、従来工法の高度化について、研究開発活動を実施しております。さらに、環境景観商品(透水性舗装、歩道舗装、景観舗装等)の研究開発にも力を入れております。」

    長寿命化、維持修繕、環境、CO2削減、環境景観商品および工法高度化の研究開発を継続している。研究開発費総額は58百万円である。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費は30百万円であります。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、中間期の研究開発費30百万円を開示している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「これからの舗装のニーズとされる長寿命化、維持修繕、環境、CО2削減への対応を想定し、これに対応する商品の開発および技術提案できる工法、また、従来工法の高度化について、研究開発活動を実施しております。」

    従来の長寿命化・維持修繕・環境対応に加え、CO2削減を研究開発テーマとして明示し、研究開発費総額は61百万円となった。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は47百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、第3四半期累計期間の研究開発費47百万円を開示している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は31百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、第2四半期累計期間の研究開発費31百万円を開示している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は17百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、第1四半期累計期間の研究開発費17百万円を開示している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は44百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、第3四半期累計の研究開発費44百万円を開示している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は30百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、第2四半期累計期間の研究開発費30百万円を開示している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は14百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、第1四半期累計期間の研究開発費14百万円を開示している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は42百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、第3四半期累計期間の研究開発費42百万円を開示している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は26百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、第2四半期累計期間の研究開発費26百万円を開示している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は13百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、第1四半期累計期間の研究開発費13百万円を開示している。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、これからの舗装のニーズとされる長寿命化、維持修繕、環境への対応を想定し、これに対応する商品の開発および技術提案できる工法、また、従来工法の高度化について、研究開発活動を実施しております。」

    長寿命化、維持修繕、環境対応、工法の高度化に関する研究開発を継続している。研究開発費総額は39百万円である。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は2千万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、第2四半期累計期間の研究開発費2千万円を開示している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は10百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、第1四半期累計期間の研究開発費10百万円を開示している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は3千万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、第3四半期累計期間の研究開発費を3千万円と開示している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は2千万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、第2四半期累計期間の研究開発費を2千万円と開示している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は9百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、第1四半期累計期間の研究開発費を9百万円と開示している。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、これからの舗装のニーズとされる長寿命化、維持修繕を想定し、これに対応する商品の開発及び技術提案できる工法及び従来工法の高度化について、研究開発活動を実施しております。また、環境商品(振動抑制、透水性舗装、補修材、景観舗装等)の研究開発にも力を入れております。」

    長寿命化・維持修繕対応、工法高度化および環境商品の研究開発を継続した。当年度の研究開発費総額は5千万円である。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は4千万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、第3四半期累計の研究開発費を4千万円と開示している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は2千9百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第2四半期累計期間の研究開発費を2千9百万円と開示している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は1千5百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第1四半期累計期間の研究開発費を1千5百万円と開示している。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、これからの舗装のニーズとされる長寿命化、維持修繕を想定し、これに対応する商品の開発、技術提案できる工法及び従来工法の高度化について、研究開発活動を実施しております。また、環境商品(振動抑制、透水性舗装、補修材、景観舗装等)の研究開発にも力を入れております。」

    長寿命化・維持修繕対応、工法の高度化、環境商品の研究開発を継続し、当年度の研究開発費は5千万円と開示している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は3千7百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、当第3四半期累計期間の研究開発費を3千7百万円と開示している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は2千4百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、当四半期累計期間の研究開発費を2千4百万円と開示している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は1千万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、当四半期の研究開発費を1千万円と開示している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動は、これからの舗装のニーズとされる長寿命化、維持修繕を想定し、これに対応する商品の開発、技術提案できる工法及び従来工法の高度化について、研究開発活動を実施しております。また、環境商品(振動抑制、透水性舗装、補修材、景観舗装等)の研究開発にも力を入れております。」

    長寿命化・維持修繕対応および工法高度化の研究開発を継続し、当年度の研究開発費を4千8百万円としている。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は3千5百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を開示している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は2千3百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、当四半期累計期間の研究開発費を開示している。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は1千万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを確認し、当四半期の研究開発費として1千万円を開示している。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「これからの舗装のニーズとされる長寿命化、維持修繕を想定し、これに対応する商品の開発および技術提案できる工法について、研究開発活動を実施しております。」

    長寿命化舗装材料、点検方法、コンクリート舗装、橋梁修繕を研究テーマとして列挙している。
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