工事部門と製品等販売部門の四半期業績
FY2020-Q1に初出。。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026年度部門別実績の更新有価証券報告書
「工事部門におきましては2025年3月25日付で国土交通省関東地方整備局から建設業法第28条第3項の規定に基づく営業停止処分(2025年4月9日から2025年8月6日までの120日間)を受けた影響により、受注高および売上高は前年同期を大きく下回る結果となりました。一方で、完成工事総利益は採算性の改善などにより前年実績を確保しました。その結果、受注高は262億5千7百万円、完成工事高は286億3千1百万円、完成工事総利益は30億4千9百万円となりました。」
工事部門の通期受注高、完成工事高、完成工事総利益を更新した。受注高は14.2%減、完成工事高は19.9%減、完成工事総利益は4.6%減となった。 - FY2026-H1中間期部門別実績の更新有価証券報告書
「(工事部門)工事部門では、すべての連結会社が舗装、土木工事等に係る建設工事の受注、施工を行っており、当中間連結会計期間の工事受注高は104億4千3百万円、完成工事高は128億5千5百万円、完成工事総利益は9億3千6百万円となりました。(製品等販売部門)製品等販売部門では、アスファルト合材等の製造、販売を行っており、製品等受注高、売上高は23億3百万円、製品等売上総利益は1億1千6百万円となりました。」
中間期の工事部門と製品等販売部門について、受注高、完成工事高・売上高、部門別利益の実績を更新している。 - FY2025年度部門別実績の更新有価証券報告書
「工事部門におきましては、当連結会計年度の業績につきましては、前期からの繰越工事が多く、それらが順調に進捗したことで、売上高は前期比増となったものの、一部で低採算の工事があったことが完成工事総利益を低下させる要因となりました。その結果、受注高は305億9千8百万円、完成工事高は357億4千3百万円、完成工事総利益は31億9千6百万円となりました。」
工事部門の通期受注高、完成工事高、完成工事総利益を更新した。受注高は前期比24.6%減、完成工事高は6.0%増、完成工事総利益は11.2%減となった。製品等販売部門の製品売上高は46億7,963万円である。 - FY2025-H1中間期部門別実績の更新有価証券報告書
「(工事部門) 工事部門では、すべての連結会社が舗装、土木工事等に係る建設工事の受注、施工を行っており、当中間連結会計期間の工事受注高は153億5千5百万円、完成工事高は141億8千9百万円、完成工事総利益は8億8千2百万円となりました。 (製品等販売部門) 製品等販売部門では、アスファルト合材等の製造、販売を行っており、製品等受注高、売上高は19億4千6百万円、製品等売上総損失は2千9百万円となりました。」
中間期の工事部門と製品等販売部門について、受注高、完成工事高・売上高、部門別利益の実績を更新している。製品等販売部門は2,900万円の売上総損失となった。 - FY2024-Q3四半期部門別実績の更新有価証券報告書
「工事部門では、すべての連結会社が舗装、土木工事等に係る建設工事の受注、施工を行っており、当第3四半期連結累計期間の工事受注高は296億7千1百万円、完成工事高は230億2千8百万円、完成工事総利益は22億9千5百万円となりました。 (製品等販売部門) 製品等販売部門では、アスファルト合材等の製造、販売を行っており、製品等受注高、売上高は34億5千3百万円、製品等売上総利益は3億4千9百万円となりました。」
第3四半期累計の工事部門および製品等販売部門について、受注高、完成工事高・売上高、部門別利益の実績を更新している。 - FY2024-Q2四半期部門別実績の更新有価証券報告書
「(工事部門) 工事部門では、すべての連結会社が舗装、土木工事等に係る建設工事の受注、施工を行っており、当第2四半期連結累計期間の工事受注高は212億2千9百万円、完成工事高は139億9千1百万円、完成工事総利益は11億9千7百万円となりました。 (製品等販売部門) 製品等販売部門では、アスファルト合材等の製造、販売を行っており、製品等受注高、売上高は21億1千7百万円、製品等売上総利益は1億7千万円となりました。」
第2四半期累計の工事部門および製品等販売部門について、受注高、完成工事高・売上高、部門別利益の実績を更新している。 - FY2024-Q1四半期部門別実績の更新有価証券報告書
「(工事部門) 工事部門では、すべての連結会社が舗装、土木工事等に係る建設工事の受注、施工を行っており、当第1四半期連結累計期間の工事受注高は105億9千5百万円、完成工事高は55億5千1百万円、完成工事総利益は5億1千5百万円となりました。 (製品等販売部門) 製品等販売部門では、アスファルト合材等の製造、販売を行っており、製品等受注高、売上高は9億2千7百万円、製品等売上総損失は1千5百万円となりました。」
第1四半期の工事部門および製品等販売部門について、受注高、完成工事高・売上高、部門別利益の実績を更新している。製品等販売部門は1千5百万円の売上総損失となった。 - FY2023-Q3四半期部門別実績の更新有価証券報告書
「工事部門では、すべての連結会社が舗装、土木工事等に係る建設工事の受注、施工を行っており、当第3四半期連結累計期間の工事受注高は246億6千6百万円、完成工事高は197億3千7百万円、完成工事総利益は14億8千9百万円となりました。 (製品等販売部門) 製品等販売部門では、アスファルト合材等の製造、販売を行っており、製品等受注高、売上高は32億3千7百万円、製品等売上総損失は4千3百万円となりました。」
第3四半期累計の工事部門および製品等販売部門について、受注高、完成工事高・売上高、部門別利益の実績を更新している。製品等販売部門は4千3百万円の売上総損失となった。 - FY2023-Q2四半期部門別実績の更新有価証券報告書
「工事部門では、すべての連結会社が舗装、土木工事等に係る建設工事の受注、施工を行っており、当第2四半期連結累計期間の工事受注高は152億1百万円、完成工事高は125億4千万円、完成工事総利益は8億8千3百万円となりました。 (製品等販売部門) 製品等販売部門では、アスファルト合材等の製造、販売を行っており、製品等受注高、売上高は19億4千6百万円、製品等売上総損失は1億1千9百万円となりました。」
第2四半期累計の工事部門および製品等販売部門について、受注高、完成工事高・売上高、部門別利益の実績を更新している。製品等販売部門は1億1千9百万円の売上総損失となった。 - FY2023-Q1四半期部門別実績の更新有価証券報告書
「(工事部門) 工事部門では、すべての連結会社が舗装、土木工事等に係る建設工事の受注、施工を行っており、当第1四半期連結累計期間の工事受注高は66億6千万円、完成工事高は57億1千1百万円、完成工事総利益は4億3千5百万円となりました。 (製品等販売部門) 製品等販売部門では、アスファルト合材等の製造、販売を行っており、製品等受注高、売上高は7億6千9百万円、製品等売上総損失は1億5千9百万円となりました。」
第1四半期の工事部門および製品等販売部門について、受注高、完成工事高・売上高、部門別利益の実績を更新している。製品等販売部門は売上総損失となった。 - FY2022-Q3四半期部門別実績の更新有価証券報告書
「工事部門では、すべての連結会社が舗装、土木工事等に係る建設工事の受注、施工を行っており、当第3四半期連結累計期間の工事受注高は240億3千2百万円、完成工事高は211億9千1百万円、完成工事総利益は27億6千5百万円となりました。 (製品等販売部門) 製品等販売部門では、アスファルト合材等の製造、販売を行っており、製品等受注高、売上高は33億9千3百万円、製品等売上総利益は3億2百万円となりました。」
第3四半期累計の工事部門および製品等販売部門について、受注高、完成工事高・売上高、部門別利益の実績を更新している。 - FY2022-Q2四半期部門別実績の更新有価証券報告書
「(工事部門) 工事部門では、すべての連結会社が舗装、土木工事等に係る建設工事の受注、施工を行っており、当第2四半期連結累計期間の工事受注高は163億9千4百万円、完成工事高は135億3千2百万円、完成工事総利益は18億1千3百万円となりました。 (製品等販売部門) 製品等販売部門では、アスファルト合材等の製造、販売を行っており、製品等受注高、売上高は18億8千9百万円、製品等売上総利益は6千5百万円となりました。」
第2四半期累計の工事部門および製品等販売部門について、受注高、完成工事高・売上高、部門別利益の実績を更新している。 - FY2022-Q1四半期部門別実績の更新有価証券報告書
「工事部門では、すべての連結会社が舗装、土木工事等に係る建設工事の受注、施工を行っており、当第1四半期連結累計期間の工事受注高は88億4千6百万円、完成工事高は60億8千5百万円、完成工事総利益は9億9千万円となりました。 (製品等販売部門) 製品等販売部門では、アスファルト合材等の製造、販売を行っており、製品等受注高、売上高は8億8千7百万円、製品等売上総損失は1千5百万円となりました。」
第1四半期の工事部門および製品等販売部門について、受注高、完成工事高・売上高、部門別利益の実績を更新している。 - FY2021年度部門別実績の更新有価証券報告書
「(工事部門)当連結会計年度の受注高は331億8千8百万円(前年同期比4.7%減)となりました。また、完成工事高は352億6千3百万円(前年同期比9.4%増)となり、次期繰越高は132億6千3百万円(前年同期比13.5%減)となりました。(製品等販売部門)当連結会計年度の売上高は46億5千5百万円(前年同期比0.9%増)となりました。」
工事部門と製品等販売部門の通期受注高、完成工事高、次期繰越高、売上高を更新している。 - FY2021-Q2四半期部門別実績の更新有価証券報告書
「工事部門では、すべての連結会社が舗装、土木工事等に係る建設工事の受注、施工を行っており、当第2四半期連結累計期間の工事受注高は150億3千1百万円、完成工事高は147億4千3百万円、完成工事総利益は12億7千5百万円となりました。製品等販売部門では、アスファルト合材等の製造、販売を行っており、製品等受注高、売上高は19億3千8百万円、製品等売上総利益は2億6千万円となりました。」
第2四半期累計の部門別実績として、工事部門の受注高・完成工事高・完成工事総利益と、製品等販売部門の受注高・売上高・売上総利益を更新している。 - FY2021-Q1四半期部門別実績の更新有価証券報告書
「工事部門では、すべての連結会社が舗装、土木工事等に係る建設工事の受注、施工を行っており、当第1四半期連結累計期間の工事受注高は69億8千1百万円、完成工事高は65億5百万円、完成工事総利益は4億7千9百万円となりました。製品等販売部門では、アスファルト合材等の製造、販売を行っており、製品等受注高、売上高は8億8千万円、製品等売上総利益は1千3百万円となりました。」
第1四半期の部門別実績として、工事部門の受注高・完成工事高・完成工事総利益と、製品等販売部門の受注高・売上高・売上総利益を更新している。 - FY2020年度部門別実績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の受注高は348億2千3百万円(前年同期比2.4%減)となりました。また、完成工事高は322億4千8百万円(前年同期比6.1%減)となり、次期繰越高は153億3千9百万円(前年同期比20.2%増)となりました。」
工事部門の通期受注高・完成工事高・次期繰越高を更新している。製品等販売部門の通期売上高は46億1千3百万円となった。 - FY2020-Q3部門別実績の更新有価証券報告書
「工事部門では、すべての連結会社が舗装、土木工事等に係る建設工事の受注、施工を行っており、当第3四半期連結累計期間での工事受注高は259億7千6百万円、完成工事高は208億4千4百万円、完成工事総利益は13億6千万円となりました。製品販売部門では、アスファルト合材等の製造、販売を行っており、製品等受注高、売上高は32億3千3百万円、製品等売上総利益は3億6千6百万円となりました。」
第3四半期累計の部門別実績として、工事部門の受注高・完成工事高・完成工事総利益と、製品等販売部門の受注高・売上高・売上総利益を開示している。 - FY2020-Q2部門別実績の更新有価証券報告書
「工事部門では、すべての連結会社が舗装、土木工事等に係る建設工事の受注、施工を行っており、当第2四半期連結累計期間の工事受注高は144億3千8百万円、完成工事高は134億9千4百万円、完成工事総利益は6億9千2百万円となりました。製品等販売部門では、アスファルト合材等の製造、販売を行っており、製品等受注高、売上高は19億3千3百万円、製品等売上総利益は1億7千3百万円となりました。」
第2四半期累計の部門別実績として、工事部門の受注高・完成工事高・完成工事総利益と、製品等販売部門の受注高・売上高・売上総利益を開示している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「工事部門では、すべての連結会社が舗装、土木工事等に係る建設工事の受注、施工を行っており、当第1四半期連結累計期間の工事受注高は62億6千5百万円、完成工事高は63億2千4百万円、完成工事総利益は3億5百万円となりました。製品等販売部門では、アスファルト合材等の製造、販売を行っており、製品等受注高、売上高は8億8千7百万円、製品等売上総損失は1千4百万円となりました。」
第1四半期の部門別実績として、工事部門の受注高・完成工事高・完成工事総利益と、製品等販売部門の受注高・売上高・売上総損失を開示している。