大林組(1802)・目標引き上げ
Obayashi Sustainability Vision 2050
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティビジョン2050とESG重要課題推進1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022引き上げ有価証券報告書
「当社グループ及びサプライチェーン全体で環境負荷低減への取り組みを進めている。」
Obayashi Sustainability Vision 2050に関して、脱炭素を2040~2050年の目標の一つとし、2030年度に2019年度比46.2%削減するCO2排出削減目標を具体化している。 - FY2020初出有価証券報告書
「2050年の「あるべき姿」を「地球・社会・人」のサステナビリティが実現された状態であると定義し、ESGの取組みとSDGs達成への貢献を視野に入れた、「Obayashi Sustainability Vision 2050」を昨年6月に策定した。」
2050年を時間軸とする長期ビジョンを策定し、ESGの取組み、SDGs達成への貢献、ESG6つの重要課題とアクションプランを通じて実現する枠組みを示している。