大林組(1802)・事実削除
事業整理損の計上
FY2022-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2026。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業撤退損の計上33社が書いているテーマ・逆風33社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026削除有価証券報告書
「前連結会計年度において独立掲記していた特別損失の「事業整理損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度から特別損失の「その他」に含めて表示することとした。」
事業整理損は金額的重要性が乏しくなったとして独立掲記を取りやめ、前年度の3,849百万円も特別損失の「その他」に組み替えた。 - FY2022事業整理損の通期計上額確定有価証券報告書
「事業整理損 3,005」
事業整理損は通期で3,005百万円を特別損失に計上した。対象は一部の再生可能エネルギー事業及びゴルフ場事業等である。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「事業整理損 - 2,982」
第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、事業整理損2,982百万円を特別損失として計上している。