大林組(1802)・方針達成
在外子会社等の収益・費用の換算方法変更
FY2026-H1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外子会社の収益・費用換算方法変更23社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「在外子会社等の収益及び費用は、従来、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算していたが、当連結会計年度の期首より期中平均相場により円貨に換算する方法に変更している。」
前中間期に導入方針を示した在外子会社等の収益・費用の期中平均相場換算を年度首から適用し、前年度へ遡及適用した。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「在外子会社等の収益及び費用は、従来、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算していたが、当中間連結会計期間の期首より期中平均相場により円貨に換算する方法に変更している。」
海外事業の拡大に伴う在外子会社等の売上高・損益の重要性の増加と為替変動を踏まえ、収益・費用の換算方法を決算日直物相場から期中平均相場へ変更した。前中間連結会計期間および前連結会計年度には遡及適用している。