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決算説明資料1802大林組建設・資材

2026年3月期 第1四半期決算説明資料

連結売上高は前年同期比8.4%減となった一方、営業利益は3.1%増加しました。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、通期予想は据え置かれています。

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48028
百万円(連結売上高の前年同期比減少額)
書きぶり
条件付き
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この資料の中身

決算説明資料2026年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高523,763百万円-8.4%
営業利益15,798百万円+3.1%
経常利益18,396百万円-9.1%
純利益18,070百万円-30.0%親会社株主に帰属する四半期純利益
売上総利益率10.4
営業利益率3
販管費38,515百万円
通期業績予想
売上高
2,560,000百万円
営業利益
122,000百万円
経常利益
126,000百万円
純利益
100,000百万円親会社株主に帰属する当期純利益
EPS
143.86円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結
売上高20.5
営業利益12.9
経常利益14.6
親会社株主に帰属する四半期純利益18.1
受注高23
個別
売上高19.9
営業利益9.8
経常利益32.2
純利益37.4
受注高15.2
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高完成工事高549億円減、不動産事業等売上高67億円増
営業利益完成工事総利益25億円増、不動産事業等総利益1億円増、販管費22億円増
経常利益営業外収益19億円減、営業外費用3億円増
親会社株主に帰属する四半期純利益特別利益78億円減
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 受注高(連結)6,220億円
    前年同期比_pct-9.6
  • 次期繰越高(個別)2,707,910百万円
    前年同期比_pct14.6
  • 有利子負債合計(連結)3,573億円
    前年同期比_pct-1.5
セグメント別実績
建設事業
売上高496,392百万円
前年同期比-9.9%
営業利益13,255百万円
営業利益_yoy_pct7.1百万円
不動産事業等
売上高27,370百万円
前年同期比+32.6%
営業利益2,542百万円
営業利益_yoy_pct-13.9百万円
受注高・受注残高
受注高
連結6,220億円
前年同期比_pct-9.6億円
次期繰越高
個別2,707,910百万円
前年同期比_pct14.6百万円
年間配当
2026年3月期予想
年間82円
中間41円
期末41円
配当性向
連結57
自己株式取得
取得に関する事項の決定への言及はあるが、取得枠の金額・株数・期間は非開示
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年3月期 第1四半期
売上高523,763百万円(前年比 -8.4%)
営業利益15,798百万円(前年比 +3.1%)
経常利益18,396百万円(前年比 -9.1%)
純利益18,070百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 -30.0%)
売上総利益率10.4
営業利益率3
販管費38,515百万円
通期業績予想売上高 2,560,000百万円 / 営業利益 122,000百万円 / 経常利益 126,000百万円 / 純利益 100,000百万円(親会社株主に帰属する当期純利益) / EPS 143.86円
通期予想に対する進捗率連結 売上高 20.5 / 営業利益 12.9 / 経常利益 14.6 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 18.1 / 受注高 23 / 個別 売上高 19.9 / 営業利益 9.8 / 経常利益 32.2 / 純利益 37.4 / 受注高 15.2
セグメント別実績建設事業 売上高 496,392百万円 / yoy_pct -9.9百万円 / 営業利益 13,255百万円 / 営業利益_yoy_pct 7.1百万円 / 不動産事業等 売上高 27,370百万円 / yoy_pct 32.6百万円 / 営業利益 2,542百万円 / 営業利益_yoy_pct -13.9百万円
増減要因の内訳売上高 完成工事高549億円減、不動産事業等売上高67億円増 / 営業利益 完成工事総利益25億円増、不動産事業等総利益1億円増、販管費22億円増 / 経常利益 営業外収益19億円減、営業外費用3億円増 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 特別利益78億円減
主要KPI指標名 受注高(連結) / 値 6,220億円 / 前年同期比_pct -9.6億円、指標名 次期繰越高(個別) / 値 2,707,910百万円 / 前年同期比_pct 14.6百万円、指標名 有利子負債合計(連結) / 値 3,573億円 / 前年同期比_pct -1.5億円
年間配当2026年3月期予想 年間 82円 / 中間 41円 / 期末 41円
配当性向連結 57
自己株式取得取得に関する事項の決定への言及はあるが、取得枠の金額・株数・期間は非開示
受注高・受注残高受注高 連結 6,220億円 / 前年同期比_pct -9.6億円 / 次期繰越高 個別 2,707,910百万円 / 前年同期比_pct 14.6百万円
この書類が述べていない項目(13件)
当四半期3か月の実績計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の増減について、会社による文章での具体的な理由説明はありません。ただし、数表では特別利益が前年同期の168億円から89億円へ減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益が減少しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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