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業績予想の修正1802大林組建設・資材

業績予想の修正に関するお知らせ

2025年3月期の通期業績予想を、連結・個別ともに売上高、営業利益、経常利益、純利益のすべてで上方修正した。連結の親会社株主に帰属する当期純利益は1,280億円から1,450億円に引き上げられた。

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規模
17000
百万円
書きぶり
確定を避けている
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修正された予想

2025 年3月期・通期前回予想の公表 2025 年2月10日
売上高連結2,610,000→2,620,000百万円
+0.4%
売上高個別1,650,000→1,660,000百万円
+0.6%
営業利益連結132,000→143,000百万円
+8.3%
営業利益個別85,000→89,400百万円
+5.2%
経常利益連結143,000→152,000百万円
+6.3%
経常利益個別95,000→98,600百万円
+3.8%
親会社株主に帰属する当期純利益連結128,000→145,000百万円
+13.3%
親会社株主に帰属する当期純利益個別(当期純利益)98,000→115,700百万円
+18.1%
1株当たり当期純利益連結178.69→202.41円 銭
+13.3%
1株当たり当期純利益個別136.81→161.51円 銭
+18.1%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

手持ち工事の採算性がさらに改善して完成工事総利益が増加すること、政策保有株式の売却が前回予想時の想定を上回って進捗して特別利益が増加すること、国内及び海外の建設子会社で採算性がさらに改善して完成工事総利益が増加することなど。

前期実績連結 売上高 2,325,162 / 営業利益 79,381 / 経常利益 91,515 / 親会社株主に帰属する当期純利益 75,059 / 1株当たり当期純利益 104.69 / 個別 売上高 1,582,199 / 営業利益 43,323 / 経常利益 55,400 / 当期純利益 49,650 / 1株当たり当期純利益 69.25
配当予想の修正2025 年3月期期末配当金は本年5月の決算発表時に公表予定。増減額・修正内容は記載なし。
連結・個別の別連結/個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高連結 2,610,000 / 個別 1,650,000 → 連結 2,620,000 / 個別 1,660,000(連結 0.4 / 個別 0.6)
営業利益連結 132,000 / 個別 85,000 → 連結 143,000 / 個別 89,400(連結 8.3 / 個別 5.2)
経常利益連結 143,000 / 個別 95,000 → 連結 152,000 / 個別 98,600(連結 6.3 / 個別 3.8)
親会社株主に帰属する当期純利益連結 128,000 / 個別(当期純利益) 98,000 → 連結 145,000 / 個別(当期純利益) 115,700(連結 13.3 / 個別(当期純利益) 18.1)
1株当たり当期純利益連結 178.69 / 個別 136.81 → 連結 202.41 / 個別 161.51
対象決算期2025 年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2025 年2月10日
前期実績連結 売上高 2,325,162 / 営業利益 79,381 / 経常利益 91,515 / 親会社株主に帰属する当期純利益 75,059 / 1株当たり当期純利益 104.69 / 個別 売上高 1,582,199 / 営業利益 43,323 / 経常利益 55,400 / 当期純利益 49,650 / 1株当たり当期純利益 69.25
修正の理由手持ち工事の採算性がさらに改善して完成工事総利益が増加すること、政策保有株式の売却が前回予想時の想定を上回って進捗して特別利益が増加すること、国内及び海外の建設子会社で採算性がさらに改善して完成工事総利益が増加することなど。
配当予想の修正2025 年3月期期末配当金は本年5月の決算発表時に公表予定。増減額・修正内容は記載なし。
連結・個別の別連結/個別(単体)
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

手持ち工事や国内外の建設子会社で採算性がさらに改善し、完成工事総利益が増加する見込みとなったことに加え、政策保有株式の売却が想定を上回って進み、特別利益が増加する見込みとなったため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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