Komori
役員の異動1802大林組建設・資材

社長交代及び代表取締役の異動に関するお知らせ

2025年4月1日付で、佐藤俊美氏が代表取締役副社長執行役員から代表取締役社長兼CEOに就任し、蓮輪賢治氏は代表取締役社長兼CEOから取締役副会長に移る。蓮輪氏は2025年6月下旬の定時株主総会終了時に取締役を退任する予定。

読む価値
58注目
5項目のうち4項目からの評価です
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

誰がどの役職に動くか

決議 2024年12月23日

着任する人

1件
就任予定日2025年4月1日付。蓮輪賢治氏は2025年6月下旬の定時株主総会終了時をもって取締役を退任し、副会長を継続する予定
佐藤俊美
前職代表取締役副社長執行役員
新役職代表取締役社長 兼 CEO
生年月日 1960年4月6日入社年 1985年所有株式数 12,200株(基準日:非開示)

退任する人

1件
退任日2025年6月下旬の定時株主総会終了の時
蓮輪賢治異動先あり
旧役職代表取締役社長 兼 CEO
新役職取締役副会長。2025年6月下旬の定時株主総会終了時以降は副会長を継続

「異動先あり」は、退任後の役職が書類に示されている人です。会社を離れるとは限りません。

続投の有無(役職に残るかどうか)

2025年4月1日付では取締役副会長として取締役会に残るが、2025年6月下旬の定時株主総会終了時に取締役を退任予定

株主総会の承認蓮輪賢治氏の取締役退任について、2025年6月下旬開催予定の定時株主総会終了時を効力発生時とする旨の記載あり。議案名は非開示
異動の理由

現社長のもとで中期経営計画2017及び2022を推進し、今後、中期経営計画2022追補にて定めた持続的成長の方向への取り組みを加速し、さらなる企業価値の向上を図るにあたり、経営トップの世代交代が必要と判断した

執行役員は日々の業務執行を担う役職で、会社法上の取締役とは別の立場です。
誰がどの役職に動くか
項目内容
決議日2024年12月23日
就任予定日2025年4月1日付。蓮輪賢治氏は2025年6月下旬の定時株主総会終了時をもって取締役を退任し、副会長を継続する予定
退任日2025年6月下旬の定時株主総会終了の時
新任者の氏名佐藤俊美
新任者の新役職代表取締役社長 兼 CEO
新任者の前職代表取締役副社長執行役員
新任者の生年月日1960年4月6日
新任者の入社年1985年
新任者の所有株式数12,200株(基準日:非開示)
退任者の氏名蓮輪賢治
退任者の旧役職代表取締役社長 兼 CEO
退任者の新役職取締役副会長。2025年6月下旬の定時株主総会終了時以降は副会長を継続
続投の有無2025年4月1日付では取締役副会長として取締役会に残るが、2025年6月下旬の定時株主総会終了時に取締役を退任予定
異動の理由現社長のもとで中期経営計画2017及び2022を推進し、今後、中期経営計画2022追補にて定めた持続的成長の方向への取り組みを加速し、さらなる企業価値の向上を図るにあたり、経営トップの世代交代が必要と判断した
株主総会の承認を要するか蓮輪賢治氏の取締役退任について、2025年6月下旬開催予定の定時株主総会終了時を効力発生時とする旨の記載あり。議案名は非開示
この書類が述べていない項目(6件)
退任理由選任の理由異動後の取締役の人数独立役員としての届出組織変更の内容機関設計の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中期経営計画2022追補で定めた持続的成長の方向への取り組みを加速し、さらなる企業価値の向上を図るため、経営トップの世代交代が必要と判断した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
社長交代及び代表取締役の異動に関するお知らせ|大林組(1802)の適時開示 | Komori