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ガバナンス1802大林組建設・資材

独立役員届出書

独立役員として届け出ていた泉谷直木氏と小林洋子氏が退任し、注連浩行氏と池川喜洋氏を社外取締役に選任したうえで独立役員に指定する予定である。

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統治のかたち

独立役員の人数8名

取引所に独立役員として届け出ている人数です。社外であることと、独立していると認められることは別の判断です。

今回の変更点

泉谷直木氏及び小林洋子氏が退任し、注連浩行氏及び池川喜洋氏を新たに社外取締役に選任のうえ独立役員に指定する予定。

統治のかたち
項目内容
独立役員の人数8名(社外取締役5名、社外監査役3名)
今回の変更点泉谷直木氏及び小林洋子氏が退任し、注連浩行氏及び池川喜洋氏を新たに社外取締役に選任のうえ独立役員に指定する予定。
この書類が述べていない項目(6件)
機関設計取締役の員数委員会政策保有株式の方針買収防衛策支配株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

泉谷直木氏及び小林洋子氏が定時株主総会終結時に社外取締役を退任し、新たに注連浩行氏及び池川喜洋氏を社外取締役に選任のうえ独立役員に指定する予定であるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
独立役員届出書|大林組(1802)の適時開示 | Komori