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配当1802大林組建設・資材

剰余金の配当に関するお知らせ

2024年3月期の期末配当を、直近予想の1株51円から54円へ増額する予定です。中間配当21円と合わせた年間配当は75円となり、前期の42円から33円増えます。

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3
円/1株当たり
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1株当たりの配当

2024年3月期
75円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 72円 に対して +3円(+4.2%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円銭51円→54円+5.9%
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計15,078百万円→38,768百万円
付議予定株主総会で承認されて初めて確定します。この時点ではまだ確定していません。
基準日2024年3月31日
効力発生日2024年6月28日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当性向連結配当性向71.6%稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当:中間21円00銭、期末54円00銭。特別配当の金額は非開示
配当方針

普通配当については、長期安定配当の維持を第一に、「自己資本配当率(DOE)5%程度」を目安とした配当を行う。普通配当に加え、特別配当や自己株式取得などの手法により、必要自己資本額と利益の状況に応じて株主還元を機動的に実施する。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金51円00銭 → 54円00銭(約5.9%)
年間配当金の合計72円00銭 → 75円00銭(約4.2%)
前期実績(1株当たり)中間 21円00銭 / 期末 21円00銭 / 年間 42円00銭
配当金の総額15,078百万円 → 38,768百万円
基準日2024年3月31日
効力発生日2024年6月28日
配当原資利益剰余金
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当:中間21円00銭、期末54円00銭。特別配当の金額は非開示
配当性向連結配当性向71.6%
配当方針普通配当については、長期安定配当の維持を第一に、「自己資本配当率(DOE)5%程度」を目安とした配当を行う。普通配当に加え、特別配当や自己株式取得などの手法により、必要自己資本額と利益の状況に応じて株主還元を機動的に実施する。
株主総会付議の要否付議予定
対象決算期2024年3月期

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2024年3月4日に配当方針を見直し、年間配当金の目安を自己資本配当率(DOE)5%程度へ変更したことに基づくものです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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