読む価値
39定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-50.6
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2024年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高487,444百万円+18.8%
営業利益4,167百万円-50.6%
経常利益9,315百万円-28.3%
純利益6,591百万円-41.6%親会社株主に帰属する四半期純利益
売上総利益率7.6%
営業利益率0.9%
販管費32,863百万円
通期業績予想
売上高
2,280,000百万円
営業利益
74,000百万円
経常利益
79,000百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
55,000百万円
1株当たり当期純利益
76.72円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結
売上高21.4%
営業利益5.6%
経常利益11.8%
親会社株主に帰属する四半期純利益12.0%
受注高合計25.1%
個別
売上高21.7%
営業利益記載なし(表中は-)
経常利益10.2%
当期純利益9.9%
受注高合計20.9%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高完成工事高 +80,942百万円、不動産事業等売上高 -3,829百万円
売上総利益完成工事総利益 +1,169百万円、不動産事業等総利益 -1,617百万円
営業利益売上総利益 -448百万円、販売費及び一般管理費 +3,819百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益-4,687百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
合理的であると判断する一定の前提に基づくとの記載はあるが、数値は非開示主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 受注高合計5,348億円前年同期比36.7%増
- 次期繰越高(個別)2,339,429百万円前年同期比4.9%増
- 連結有利子負債残高363,813百万円
セグメント別実績
連結
建設事業
売上高467,789百万円
前年同期比20.9%増
営業利益2,144百万円
unit_profit百万円
前年同期比_profit53.6%減
不動産事業等
売上高19,654百万円
前年同期比16.3%減
営業利益2,022百万円
unit_profit百万円
前年同期比_profit46.9%減
財務目標
自己資本比率
2024年3月期第1四半期38%
受注高・受注残高
受注高
5,348億円
次期繰越高
個別2,339,429百万円
年間配当
1株当たり年間配当42円
中間21円
期末21円
配当性向
54.7%| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 487,444百万円(前年比 +18.8%) |
| 営業利益 | 4,167百万円(前年比 -50.6%) |
| 経常利益 | 9,315百万円(前年比 -28.3%) |
| 純利益 | 6,591百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 -41.6%) |
| 売上総利益率 | 7.6% |
| 営業利益率 | 0.9% |
| 販管費 | 32,863百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,280,000百万円 / 営業利益 74,000百万円 / 経常利益 79,000百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 55,000百万円 / 1株当たり当期純利益 76.72円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 連結 売上高 21.4% / 営業利益 5.6% / 経常利益 11.8% / 親会社株主に帰属する四半期純利益 12.0% / 受注高合計 25.1% / 個別 売上高 21.7% / 営業利益 記載なし(表中は-) / 経常利益 10.2% / 当期純利益 9.9% / 受注高合計 20.9% |
| セグメント別実績 | 連結 建設事業 売上高 467,789百万円 / 前年同期比 20.9%増 / 営業利益 2,144百万円 / unit_profit 百万円 / 前年同期比_profit 53.6%減 / 不動産事業等 売上高 19,654百万円 / 前年同期比 16.3%減 / 営業利益 2,022百万円 / unit_profit 百万円 / 前年同期比_profit 46.9%減 |
| 増減要因の内訳 | 売上高 完成工事高 +80,942百万円、不動産事業等売上高 -3,829百万円 / 売上総利益 完成工事総利益 +1,169百万円、不動産事業等総利益 -1,617百万円 / 営業利益 売上総利益 -448百万円、販売費及び一般管理費 +3,819百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 -4,687百万円 |
| 主要KPI | 受注高合計 5,348億円、次期繰越高(個別) 2,339,429百万円、連結有利子負債残高 363,813百万円 |
| 業績見通しの前提 | 合理的であると判断する一定の前提に基づくとの記載はあるが、数値は非開示 |
| 財務目標 | 自己資本比率 38% |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当 42円 / 中間 21円 / 期末 21円 |
| 配当性向 | 54.7% |
| 受注高・受注残高 | 受注高 5,348億円 / 次期繰越高 2,339,429百万円 |
この書類が述べていない項目(12件)
当四半期3か月の実績計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。業績の増減理由について、会社による具体的な説明は確認できない。資料には、完成工事高、売上高、売上総利益、販売費及び一般管理費などの増減額が数値で示されている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。