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決算説明資料1802大林組建設・資材

2023年3月期 決算説明資料

2023年3月期は、連結売上高が前期比3.2%増、営業利益が128.5%増となり、利益面が大きく改善しました。一方、2024年3月期は増収を見込むものの、営業利益・経常利益・純利益は減益予想です。

読む価値
52定例
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向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
52749
百万円(連結営業利益の前期比増加額)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算説明資料2023年3月期 通期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,983,888百万円+3.2%
営業利益93,800百万円+128.5%
経常利益100,802百万円+102.2%
純利益77,671百万円+98.5%親会社株主に帰属する当期純利益
販管費1,227億円
売上総利益率
率10.9%
前年同期比の増減ポイント2.9
営業利益率
率4.7%
前年同期比の増減ポイント2.6
通期業績予想
売上高
2,280,000百万円
営業利益
74,000百万円
経常利益
79,000百万円
純利益
55,000百万円親会社株主に帰属する当期純利益
EPS
76.71円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
完成工事総利益
559億円
不動産事業等総利益
63億円
販売費及び一般管理費
94億円増加
営業利益
527億円増加
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • EPS108.34円
  • ROE8%
    前年同期比+3.9%
  • 総資産経常利益率4%
    前年同期比+1.9%
  • 自己資本比率38.2%
    前年同期比-1.3%
  • 受注高22,222億円
    前年同期比+3.5%
  • 次期繰越高2,376,248百万円
    前年同期比+4.7%
セグメント別実績
建設事業
売上高
1,847,688百万円+2.9%
営業利益
64,702百万円+262.8%
不動産事業等
売上高
136,200百万円+6.7%
営業利益
29,098百万円+25.3%
受注高・受注残高
受注高
22,222億円
次期繰越高
2,376,248百万円
年間配当
1株当たり年間配当額42円
中間配当21円
期末配当21円
配当性向
率38.8
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年3月期 通期
売上高1,983,888百万円(前年比 +3.2%)
営業利益93,800百万円(前年比 +128.5%)
経常利益100,802百万円(前年比 +102.2%)
純利益77,671百万円(親会社株主に帰属する当期純利益)(前年比 +98.5%)
売上総利益率率 10.9% / 前年同期比の増減ポイント 2.9
営業利益率率 4.7% / 前年同期比の増減ポイント 2.6
販管費1,227億円
通期業績予想売上高 2,280,000百万円 / 営業利益 74,000百万円 / 経常利益 79,000百万円 / 純利益 55,000百万円(親会社株主に帰属する当期純利益) / EPS 76.71円
セグメント別実績建設事業 売上高 1,847,688百万円(前年比 +2.9%) / 営業利益 64,702百万円(前年比 +262.8%) / 不動産事業等 売上高 136,200百万円(前年比 +6.7%) / 営業利益 29,098百万円(前年比 +25.3%)
増減要因の内訳完成工事総利益 559億円 / 不動産事業等総利益 63億円 / 販売費及び一般管理費 94億円増加 / 営業利益 527億円増加
主要KPI指標名 EPS / 値 108.34円 / 前年同期比 非開示、指標名 ROE / 値 8% / 前年同期比 3.9%、指標名 総資産経常利益率 / 値 4% / 前年同期比 1.9%、指標名 自己資本比率 / 値 38.2% / 前年同期比 -1.3%、指標名 受注高 / 値 22,222億円 / 前年同期比 3.5億円、指標名 次期繰越高 / 値 2,376,248百万円 / 前年同期比 4.7百万円
年間配当1株当たり年間配当額 42円 / 中間配当 21円 / 期末配当 21円
配当性向率 38.8
受注高・受注残高受注高 22,222億円 / 次期繰越高 2,376,248百万円
この書類が述べていない項目(15件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の増減理由を文章で説明した記載はなく、完成工事総利益、不動産事業等総利益、販売費及び一般管理費などの数値比較が示されています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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