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決算1802大林組建設・資材

2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

売上高は前年同期比で増加した一方、国内建築事業の大規模工事で工事損失引当金を計上したため、営業利益・経常利益・純利益は大幅に減少した。通期業績予想と年間配当予想は、直近公表値から変更されていない。

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規模
-46.9
%(営業利益の前年同期比)
書きぶり
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この期間の実績

第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準
売上高1,376,141百万円前年比 +7.8%進捗 70.2%
営業利益46,105百万円前年比 -46.9%進捗 133.6%
経常利益52,746百万円前年比 -42.1%進捗 131.9%
純利益(親会社株主帰属)38,372百万円前年比 -46.1%進捗 109.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益53.49円
期末の財政状態
総資産2,398,770百万円
うち純資産 973,837 百万円自己資本比率 39.3%前期末比 -1.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高セグメント 国内建築 / 外部顧客への売上高 778,300百万円 / セグメント売上高 802,539百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 海外建築 / 外部顧客への売上高 211,278百万円 / セグメント売上高 211,305百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 国内土木 / 外部顧客への売上高 248,120百万円 / セグメント売上高 262,856百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 海外土木 / 外部顧客への売上高 63,935百万円 / セグメント売上高 63,935百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 不動産 / 外部顧客への売上高 27,790百万円 / セグメント売上高 28,651百万円 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益国内建築 18,521百万円、海外建築 1,152百万円、国内土木 14,237百万円、海外土木 984百万円、不動産 9,079百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,960,000百万円(前年比 +10.9%)
営業利益34,500百万円(前年比 -72.0%)
経常利益40,000百万円(前年比 -68.9%)
純利益35,000百万円(前年比 -64.6%)
業績予想の修正売上高 1,960,000百万円 → 1,960,000百万円(0.0%) / 営業利益 34,500百万円 → 34,500百万円(0.0%) / 経常利益 40,000百万円 → 40,000百万円(0.0%) / 純利益 35,000百万円 → 35,000百万円(0.0%)
年間配当予想32円 → 32円(0.0%)
業績の増減要因

国内建築事業で複数の大型工事が堅調に進捗し売上計上が増加した一方、国内建築事業の大規模工事複数件で工事損失引当金を計上し、完成工事総利益が減少した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 注記 重要な子会社の異動:無
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 6,217百万円、その他 786百万円 / 特別損失 事業整理損 2,982百万円、その他 1,177百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 アナリスト・機関投資家向け
期末発行済株式数721,509,646株
期末自己株式数4,612,629株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年12月31日
売上高1,376,141百万円(前年比 +7.8%)
営業利益46,105百万円(前年比 -46.9%)
経常利益52,746百万円(前年比 -42.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益38,372百万円(前年比 -46.1%)
1株当たり当期純利益53.49円
自己資本比率当期末 39.3 / 前期末 41
総資産2,398,770百万円
純資産973,837百万円
通期業績予想売上高 1,960,000百万円(前年比 +10.9%) / 営業利益 34,500百万円(前年比 -72.0%) / 経常利益 40,000百万円(前年比 -68.9%) / 純利益 35,000百万円(前年比 -64.6%)
業績予想の修正売上高 1,960,000百万円 → 1,960,000百万円(0.0%) / 営業利益 34,500百万円 → 34,500百万円(0.0%) / 経常利益 40,000百万円 → 40,000百万円(0.0%) / 純利益 35,000百万円 → 35,000百万円(0.0%)
年間配当予想32円 → 32円(0.0%)
セグメント別売上高セグメント 国内建築 / 外部顧客への売上高 778,300百万円 / セグメント売上高 802,539百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 海外建築 / 外部顧客への売上高 211,278百万円 / セグメント売上高 211,305百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 国内土木 / 外部顧客への売上高 248,120百万円 / セグメント売上高 262,856百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 海外土木 / 外部顧客への売上高 63,935百万円 / セグメント売上高 63,935百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 不動産 / 外部顧客への売上高 27,790百万円 / セグメント売上高 28,651百万円 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益国内建築 18,521百万円、海外建築 1,152百万円、国内土木 14,237百万円、海外土木 984百万円、不動産 9,079百万円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 6,217百万円、その他 786百万円 / 特別損失 事業整理損 2,982百万円、その他 1,177百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 注記 重要な子会社の異動:無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 アナリスト・機関投資家向け
期末発行済株式数721,509,646株
期末自己株式数4,612,629株
業績の増減要因国内建築事業で複数の大型工事が堅調に進捗し売上計上が増加した一方、国内建築事業の大規模工事複数件で工事損失引当金を計上し、完成工事総利益が減少した。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内建築事業で複数の大型工事が堅調に進捗し売上計上が増加した一方、国内建築事業の大規模工事複数件で工事損失引当金を計上し、完成工事総利益が減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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