読む価値
48定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。2020年7月に発生した火災事故の顛末
対象となる主体
株式会社大林組
対象拠点・対象製品
当社が改修工事を施工していた顧客施設
発生2020年7月20日
480日後この開示2021年11月12日
会社が最初の日付としている日から、この開示までに480日かかっています。
原因
施工に起因する火災
業績への影響額
2022年3月期の連結業績への影響は軽微(損害補償額・保険填補額の具体的金額は記載なし)
計上する会計期間
2022年3月期
業績予想への影響
2022年3月期の通期連結業績予想は、2021年11月8日開示の数値から変更なし
今後の見通し
保険の填補により2022年3月期の連結業績への影響は軽微。通期連結業績予想は変更しない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2020年7月に発生した火災事故の顛末 |
| 発生日 | 2020年7月20日 |
| 対象となる主体 | 株式会社大林組 |
| 対象拠点・対象製品 | 当社が改修工事を施工していた顧客施設 |
| 原因 | 施工に起因する火災 |
| 業績への影響額 | 2022年3月期の連結業績への影響は軽微(損害補償額・保険填補額の具体的金額は記載なし) |
| 計上する会計期間 | 2022年3月期 |
| 業績予想への影響 | 2022年3月期の通期連結業績予想は、2021年11月8日開示の数値から変更なし |
| 今後の見通し | 保険の填補により2022年3月期の連結業績への影響は軽微。通期連結業績予想は変更しない。 |
この書類が述べていない項目(16件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当該工事に付保していた建設工事保険及び賠償責任保険等により損害額が填補されることが確定したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。