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決算説明資料1802大林組建設・資材

2022年3月期 第2四半期決算説明資料

2022年3月期第2四半期累計は、売上高が増えた一方、完成工事総利益の低下により営業利益・経常利益・純利益が大幅に減少した。また、通期業績予想は売上高を上方修正し、利益を下方修正した。

読む価値
30軽微
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向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-35573
百万円(連結営業利益の前年同期比増減額)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算説明資料2022年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高899,160百万円+5.5%
営業利益19,298百万円-64.8%
経常利益23,146百万円-59.5%
純利益18,889百万円-59.9%親会社株主に帰属する四半期純利益
売上総利益率8.1%
営業利益率2.1%
販管費53,800百万円
通期業績予想
売上高
1,960,000百万円
営業利益
34,500百万円
経常利益
40,000百万円
純利益
35,000百万円親会社株主に帰属する当期純利益
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
完成工事総利益-31,800
完成工事総利益単位百万円
販管費5,000
販管費単位百万円
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 受注高(建築)6,443億円
    前年同期比_pct37.9
  • 受注高(土木)2,472億円
    前年同期比_pct41.8
  • 受注高(建設事業計)8,915億円
    前年同期比_pct39
  • 受注高(合計)9,300億円
    前年同期比_pct35.9
  • 自己資本比率41.3%
  • 有利子負債合計2,806億円
    前年同期比前年3月末比5.5%増
セグメント別実績
建設事業
売上高850,262
売上高単位百万円
営業利益11,045
営業利益単位百万円
売上高前年同期比_pct5.1
営業利益前年同期比_pct-76.7
不動産事業等
売上高48,898
売上高単位百万円
営業利益8,252
営業利益単位百万円
売上高前年同期比_pct11.4
営業利益前年同期比_pct10.7
受注高・受注残高
受注高9,300億円
次期繰越高個別658723百万円
年間配当
1株当たり年間配当額32円
中間配当16円
期末配当予想16円
配当性向
65.5%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期 第2四半期
売上高899,160百万円(前年比 +5.5%)
営業利益19,298百万円(前年比 -64.8%)
経常利益23,146百万円(前年比 -59.5%)
純利益18,889百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 -59.9%)
売上総利益率8.1%
営業利益率2.1%
販管費53,800百万円
通期業績予想売上高 1,960,000百万円 / 営業利益 34,500百万円 / 経常利益 40,000百万円 / 純利益 35,000百万円(親会社株主に帰属する当期純利益)
セグメント別実績建設事業 売上高 850,262 / 売上高単位 百万円 / 営業利益 11,045 / 営業利益単位 百万円 / 売上高前年同期比_pct 5.1 / 営業利益前年同期比_pct -76.7 / 不動産事業等 売上高 48,898 / 売上高単位 百万円 / 営業利益 8,252 / 営業利益単位 百万円 / 売上高前年同期比_pct 11.4 / 営業利益前年同期比_pct 10.7
増減要因の内訳完成工事総利益 -31,800 / 完成工事総利益単位 百万円 / 販管費 5,000 / 販管費単位 百万円
主要KPI指標名 受注高(建築) / 値 6,443億円 / 前年同期比_pct 37.9億円、指標名 受注高(土木) / 値 2,472億円 / 前年同期比_pct 41.8億円、指標名 受注高(建設事業計) / 値 8,915億円 / 前年同期比_pct 39億円、指標名 受注高(合計) / 値 9,300億円 / 前年同期比_pct 35.9億円、指標名 自己資本比率 / 値 41.3% / 前年同期比 非開示、指標名 有利子負債合計 / 値 2,806億円 / 前年同期比 前年3月末比5.5%増
年間配当1株当たり年間配当額 32円 / 中間配当 16円 / 期末配当予想 16円
配当性向65.5%
受注高・受注残高受注高 9,300億円 / 次期繰越高 個別658723百万円
この書類が述べていない項目(15件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

資料では、利益減少の具体的な要因は説明されていない。数値上は、完成工事総利益が前年同期比318億円減少し、販売費及び一般管理費が50億円増加している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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