大成建設(1801)・目標再掲
海外事業の健全な成長
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外事業の自立化による収益安定化9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「海外事業の持続的な成長と、海外市場において真に通用する企業体質への転換を図ります。」
海外事業の持続的成長と海外市場で通用する企業体質への転換を引き続き掲げている。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「海外事業の持続的な成長と、海外市場において真に通用する企業体質への転換を図ります。」
従来の「安定的な黒字確保を最優先」とする緩やかな成長から、持続的成長と海外市場で通用する企業体質への転換を掲げる表現になった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「海外事業につきましては、安定的な黒字確保を最優先課題として、2020年以降を見据え、事業規模の緩やかな成長と収益構造の確立を目指します。」
安定的黒字、緩やかな成長、収益構造確立の方針を継続。 - FY2016初出有価証券報告書
「海外事業については、安定的な黒字確保を最優先課題として、2020年以降を見据え、事業規模の緩やかな成長と収益構造の確立を目指す。」
安定的な黒字、緩やかな規模成長、収益構造の確立を目標としている。