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18.4
%(売上高の前年同期比)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高521,215百万円前年比 +18.4%進捗 21.5%
営業利益45,317百万円前年比 +15.3%進捗 24.1%
経常利益45,863百万円前年比 +11.5%進捗 24.5%
純利益(親会社株主帰属)30,909百万円前年比 +4.8%進捗 20.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益189円62銭
期末の財政状態
総資産2,537,610百万円
うち純資産 974,931 百万円自己資本比率 36.8%前期末比 +1.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高土木事業 1,772億円(前年比 +19.5%)、建築事業 3,155億円(前年比 +21.0%)、開発事業 461億円(前年比 +6.5%)、その他 45億円(前年比 +32.2%)
セグメント別利益土木事業 153億円(前年比 -37.9%)、建築事業 250億円(前年比 +199.1%)、開発事業 93億円(前年比 +46.2%)、その他 7億円(前年比 +69.6%)
地域別売上高82,494百万円(前年比 -4.4%)、241,258百万円(前年比 +16.2%)、15,024百万円(前年比 +50.0%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,420,000百万円(前年比 +15.8%)
営業利益188,000百万円(前年比 0.0%)
経常利益187,000百万円(前年比 -4.5%)
純利益151,000百万円(前年比 -11.2%)
年間配当予想310円 → 380円(+22.6%)
業績の増減要因
全セグメントの売上高が増加し、建築事業・開発事業では利益率が好転した。土木事業は利益率低下により減益となった。経常利益は資金調達費用の増加等で営業外損益が悪化したが営業増益で増益となり、最終利益は投資有価証券売却益の増加等による特別損益の好転で増益となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 1 / 新規社名 NeoSphere株式会社 / 除外 0 / 除外社名 非開示
減損損失24百万円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 4,391百万円、その他 32百万円 / 特別損失 減損損失 24百万円、固定資産除却損 77百万円、その他 12百万円
減価償却費4,573百万円
受注高・受注残高受注高 4,759億円 / 受注残高 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 アナリスト・機関投資家向け
期末発行済株式数163,185,872
期末自己株式数177,251
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 521,215百万円(前年比 +18.4%) |
| 営業利益 | 45,317百万円(前年比 +15.3%) |
| 経常利益 | 45,863百万円(前年比 +11.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 30,909百万円(前年比 +4.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 189円62銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 36.8 / 前期末 34.9 |
| 総資産 | 2,537,610百万円 |
| 純資産 | 974,931百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,420,000百万円(前年比 +15.8%) / 営業利益 188,000百万円(前年比 0.0%) / 経常利益 187,000百万円(前年比 -4.5%) / 純利益 151,000百万円(前年比 -11.2%) |
| 年間配当予想 | 310円 → 380円(+22.6%) |
| セグメント別売上高 | 土木事業 1,772億円(前年比 +19.5%)、建築事業 3,155億円(前年比 +21.0%)、開発事業 461億円(前年比 +6.5%)、その他 45億円(前年比 +32.2%) |
| セグメント別利益 | 土木事業 153億円(前年比 -37.9%)、建築事業 250億円(前年比 +199.1%)、開発事業 93億円(前年比 +46.2%)、その他 7億円(前年比 +69.6%) |
| 地域別売上高 | 82,494百万円(前年比 -4.4%)、241,258百万円(前年比 +16.2%)、15,024百万円(前年比 +50.0%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 4,759億円 / 受注残高 非開示 |
| 減価償却費 | 4,573百万円 |
| 減損損失 | 24百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 4,391百万円、その他 32百万円 / 特別損失 減損損失 24百万円、固定資産除却損 77百万円、その他 12百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 1 / 新規社名 NeoSphere株式会社 / 除外 0 / 除外社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 アナリスト・機関投資家向け |
| 期末発行済株式数 | 163,185,872 |
| 期末自己株式数 | 177,251 |
| 業績の増減要因 | 全セグメントの売上高が増加し、建築事業・開発事業では利益率が好転した。土木事業は利益率低下により減益となった。経常利益は資金調達費用の増加等で営業外損益が悪化したが営業増益で増益となり、最終利益は投資有価証券売却益の増加等による特別損益の好転で増益となった。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は全てのセグメントで増加した。売上総利益は増収に加え、建築事業と開発事業の利益率好転により増加し、営業利益を押し上げた。一方、経常利益は資金調達費用の増加などで営業外損益が悪化したが、営業利益の増加で増益となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益の増加などによる特別損益の好転で増加した。
このページの読み方
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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