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その他開示1801大成建設建設・資材

レンドリース・ジャパン株式会社のテレコム・インフラ事業の譲受に関するお知らせ

大成建設は、レンドリース・ジャパンのテレコム・インフラ事業を引き継ぐ契約を締結した。2026年4月1日に、同事業を承継する新会社NeoSphereの株式80%を取得する予定。

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発表された内容

テレコム・インフラ事業、通信インフラに関するプロジェクト・マネジメントサービス
適用分野(この発表が対象とする用途)

通信基地局建設、行政防災無線、高速道路の通信設備アップグレード、店舗のスマートデジタル化、高度セキュリティー装置などの追加更新工事

提供開始日2026年4月1日予定(NeoSphere株式会社の株式80%取得および事業譲受)
契約締結日2025年12月1日
会社が数字で示したこと
利用実績

2001年以降、通信基地局20万局以上の建設に携わった実績

相手先と当社の関係
大成建設1801
当社との関係

レンドリース・ジャパンとの間で事業譲渡契約を締結。レンドリース・ジャパンが新設する100%子会社NeoSphere株式会社の株式80%を大成建設が取得予定。

相手先レンドリース・ジャパン株式会社

東京都港区六本木七丁目7番7号。代表取締役会長アンドリュー ガウチ、代表取締役社長リー シンイー。事業内容は建設コンサルタント・労働者派遣業。資本金40百万円、設立年月日1996年11月29日。オーストラリアの不動産グループであるレンドリース・グループ(本社:シドニー)の日本法人。

拠点(この発表が示した場所)

通信基地局20万局以上の建設に関与

業績への影響

2026年3月期の大成建設連結業績への影響はない。

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名テレコム・インフラ事業、通信インフラに関するプロジェクト・マネジメントサービス
相手先レンドリース・ジャパン株式会社
相手先の概要東京都港区六本木七丁目7番7号。代表取締役会長アンドリュー ガウチ、代表取締役社長リー シンイー。事業内容は建設コンサルタント・労働者派遣業。資本金40百万円、設立年月日1996年11月29日。オーストラリアの不動産グループであるレンドリース・グループ(本社:シドニー)の日本法人。
当社との関係レンドリース・ジャパンとの間で事業譲渡契約を締結。レンドリース・ジャパンが新設する100%子会社NeoSphere株式会社の株式80%を大成建設が取得予定。
契約締結日2025年12月1日
提供開始日2026年4月1日予定(NeoSphere株式会社の株式80%取得および事業譲受)
適用分野通信基地局建設、行政防災無線、高速道路の通信設備アップグレード、店舗のスマートデジタル化、高度セキュリティー装置などの追加更新工事
拠点の規模通信基地局20万局以上の建設に関与
利用実績2001年以降、通信基地局20万局以上の建設に携わった実績
業績への影響2026年3月期の大成建設連結業績への影響はない。
この書類が述べていない項目(8件)
契約金額提供価格受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地定量的な効果出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

対象事業の通信分野のプロジェクト・マネジメントノウハウと大成建設グループの経営資源を組み合わせ、屋内外の通信インフラに関する新たな価値や事業領域を開拓するため。また、社会通信インフラのデジタルインテリジェンス化に向けたソリューション提供を通じて新たなビジネスを創出し、対象事業の成長を推進するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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