守谷商会(1798)・方針再掲
取引関係の維持・強化を目的とする株式保有
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策607社が書いているテーマ・逆風0社・追い風550社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの612件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社では、中長期的な企業価値の向上に資すると認められる場合を除き、原則として政策保有株式を保有せず、現在保有している場合には残高を削減する事を基本方針としています。」
政策保有株式を原則保有せず、保有残高を削減する方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社では、中長期的な企業価値の向上に資すると認められる場合を除き、原則として政策保有株式を保有せず、現在保有している場合には残高を削減する事を基本方針としています。」
中長期的な企業価値への貢献を例外として政策保有株式を原則保有せず、残高を削減する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「中長期的な企業価値の向上に資すると認められる場合を除き、原則として政策保有株式を保有せず、現在保有している場合には残高を削減する事を基本方針としています。」
中長期的な企業価値への貢献を例外として政策保有株式を原則保有せず、保有残高を削減する方針を継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「当社では、中長期的な企業価値向上に資すると認められる場合を除き、原則として政策保有株式を保有せず、現在保有している場合には残高を削減する事を基本方針といたします。」
取引関係の維持・強化を目的とする保有の説明から、中長期的企業価値への貢献を例外として原則保有せず、残高を削減する方針へ転換している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「36銘柄 720,521千円」
政策保有株式について、取引関係の維持・強化・円滑化を目的として36銘柄、720,521千円を保有していると開示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「特定投資株式 38銘柄 646,702千円 取引関係の維持・強化・円滑化のため」
政策保有株式について、取引関係の維持・強化・円滑化を保有目的として示し、38銘柄・646,702千円を開示している。