三東工業社(1788)・方針再掲
収益認識会計基準の適用準備
FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響365社が書いているテーマ・逆風218社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに86社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの365件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 令和2年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期会計期間の期首から適用しております。」
第1四半期会計期間の期首から適用した収益認識会計基準を継続適用していることを記載。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 令和2年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期会計期間の期首から適用しております。」
第1四半期会計期間の期首から適用した収益認識会計基準を継続適用していることを記載。工事契約について、一定の期間にわたり収益を認識する方法を用いている。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 令和2年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期会計期間の期首から適用しております。」
収益認識会計基準等を当第1四半期会計期間の期首から適用。工事契約について、履行義務の充足に応じて一定期間にわたり収益を認識する方法へ変更したが、当四半期累計期間の損益への影響はないと記載。 - FY2021再掲有価証券報告書
「令和4年6月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を令和4年6月期の期首から適用する予定を継続記載。 - FY2020再掲有価証券報告書
「令和4年6月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を令和4年6月期の期首から適用する予定を継続記載し、影響額は評価中としている。 - FY2018初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日 平成34年6月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準および適用指針について、平成34年6月期の期首から適用予定であり、財務諸表への影響額は評価中と記載。