三東工業社(1788)・方針政策保有株式の評価額と再投資状況を更新
政策保有株式の合理性に関する毎年の検証
FY2019に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1239社が書いているテーマ・逆風1社・追い風659社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1243件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026政策保有株式の評価額と再投資状況を更新有価証券報告書
「当社の資本コストを踏まえ、中長期的な経済合理性や将来の見通しを検証したうえで保有の合理性について毎年審議を行い、保有の合理性が無くなったら速やかに売却を行います。」
毎年の合理性検証と合理性がなくなった場合の売却方針を継続。政策保有株式は4銘柄、貸借対照表計上額は514,600千円となり、前期の287,730千円から増加。りそなホールディングス株は配当再投資により株式数が増加。 - FY2025政策保有株式の保有額と再投資を更新有価証券報告書
「㈱りそなホールディングスの株式に関する配当金の再投資であり、営業地域内の不動産開発案件等における連携関係を強化するために保有しております。」
毎年の合理性検証と合理性がなくなった場合の売却方針を継続。政策保有株式は4銘柄、貸借対照表計上額287,730千円となり、りそなホールディングス株は配当再投資により株式数が増加。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社の資本コストを踏まえ、中長期的な経済合理性や将来の見通しを検証したうえで保有の合理性について毎年審議を行い、保有の合理性が無くなったら速やかに売却を行います。」
政策保有株式について毎年の合理性検証と、合理性がなくなった場合の売却方針を継続。特定投資株式4銘柄、計上額248,498千円を開示。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の資本コストを踏まえ、中長期的な経済合理性や将来の見通しを検証したうえで保有の合理性について毎年審議を行い、保有の合理性が無くなったら速やかに売却を行います。」
政策保有株式について、資本コスト・経済合理性・将来見通しに基づく毎年の検証方針を継続。 - FY2020前進有価証券報告書
「郊外型店舗建設に関する情報収集の観点から保有しておりましたが、保有意義が薄れたため、売却いたしました。」
政策保有株式について、保有意義が薄れた2銘柄を売却し、売却額8,795千円、売却益7,461千円を計上。保有合理性を失った場合に売却する方針の具体的な実行例を記載。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社の資本コストを踏まえ、中長期的な経済合理性や将来の見通しを検証したうえで保有の合理性について毎年審議を行い、保有の合理性が無くなったら速やかに売却を行います。」
取引関係強化を目的とする政策保有株式について、資本コスト・経済合理性・将来見通しを踏まえて毎年検証し、合理性がなくなれば売却する方針を初めて明記。