新工法・新機械の研究開発と既存技術の改良
FY2016に初出。32回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026研究開発費が減少有価証券報告書
「当社グループの研究開発活動としては、土木事業においては、「新工法及び新機械の技術開発」及び既存工法・機械設備の「改良、改善、応用等」を行っております。」
新工法・新機械の開発、既存技術の改良、環境配慮・低コスト化を研究開発方針として継続。研究開発費は5,721千円となり、前期の21,651千円から減少。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループの研究開発活動としては、土木事業においては、「新工法及び新機械の技術開発」及び既存工法・機械設備の「改良、改善、応用等」を行っております。具体的には、近年の顧客ニーズ、とりわけ環境に配慮した自然にやさしい工法、かつ低コスト工法を模索し、最適工法として新たに導入、また改善し、同業他社との差別化を具現することにより、より一層の社会的貢献を行うことを最終目的としております。」
新工法・新機械の開発、既存技術の改良、環境配慮・低コスト化を研究開発方針として継続。研究開発費は21,651千円。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発活動の金額は、11百万円であります。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを継続記載し、当中間連結会計期間の研究開発費11百万円を開示。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループの研究開発活動としては、土木事業においては、「新工法及び新機械の技術開発」及び既存工法・機械設備の「改良、改善、応用等」を行っております。具体的には、近年の顧客ニーズ、とりわけ環境に配慮した自然にやさしい工法、かつ低コスト工法を模索し、最適工法として新たに導入、また改善し、同業他社との差別化を具現することにより、なお一層の社会的貢献を行うことを最終目的としております。なお、当期の研究開発費は33,465千円であります。」
新工法・新機械の開発、既存技術の改良、環境配慮・低コスト化の研究方針を継続。研究開発費は33,465千円。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、21百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の内容に重要な変更はないとし、連結ベースの研究開発費21百万円を開示。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、13百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
連結ベースの研究開発費13百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと継続記載。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の内容に重要な変更がないことを継続記載し、連結ベースの研究開発費6百万円を開示。 - FY2023研究開発対象を環境開発事業へ拡張有価証券報告書
「さらに、環境開発事業においては、可燃ごみの固型燃料化により、CO2を削減する研究を進めております。なお、当期の研究開発費は26,251千円であります。」
従来の土木・建築関連の研究開発に加え、環境開発事業における可燃ごみの固型燃料化研究を明記。研究開発費26,251千円を開示。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、19百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、連結ベースの研究開発費19百万円を開示。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、8百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
連結ベースの研究開発費8百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
連結ベースの研究開発費4百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、18百万円であります。なお、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の内容に重要な変更がないことを継続記載し、研究開発費18百万円を開示。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、12百万円であります。なお、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを継続記載し、当第2四半期累計の研究開発費12百万円を開示。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、5百万円であります。なお、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを明記し、研究開発費5百万円を記載。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の研究開発活動としては、主として土木部門において「新工法及び新機械の技術開発」及び既存工法・機械設備の「改良、改善、応用等」を行っております。なお、当期の研究開発費は21,836千円であります。」
新工法・新機械の開発、既存技術の改良という研究開発内容を継続し、当期研究開発費21,836千円を記載。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、13百万円であります。なお、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の内容に重要な変更がないことを記載。研究開発費は13百万円。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、8百万円であります。なお、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の内容に重要な変更がないことを記載。研究開発費は8百万円。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、3百万円であります。なお、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の内容に重要な変更がないことを記載。研究開発費は3百万円。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、0百万円であります。なお、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを記載。研究開発費は0百万円。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、0百万円であります。なお、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを記載。研究開発費は0百万円。 - FY2019顧客起点の市場創造を明記有価証券報告書
「常にお客様の立場に立って考え行動し、高品質で環境低負荷商品などの時代を先取りした商品を研究・開発し、新たな需要を創出する。」
従来の研究開発方針に加え、顧客起点で高品質・環境低負荷商品を開発し、新たな需要を創出する市場創造の方針を明記。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、6百万円であります。なお、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを記載。研究開発費は6百万円。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、6百万円であります。なお、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の内容に重要な変更がないことを記載。研究開発費は6百万円。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の研究開発活動としては、主として土木部門において「新工法及び新機械の技術開発」及び既存工法・機械設備の「改良、改善、応用等」を行っております。具体的には、近年の顧客ニーズ、とりわけ環境に配慮した自然にやさしい工法、かつ低コスト工法を模索し、最適工法として新たに導入、また改善し、同業他社との差別化を具現することにより、なお一層の社会的貢献を行うことを最終目的としております。なお、当期の研究開発費は6,392千円であります。」
環境配慮・低コスト工法の導入・改良という研究開発内容に重要な変更はなく、研究開発費は6,392千円。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、5百万円であります。なお、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを明記し、累計研究開発費5百万円を記載。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、2百万円であります。なお、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを明記し、累計研究開発費2百万円を記載。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、2百万円であります。なお、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを明記し、当四半期の研究開発費2百万円を記載。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の研究開発活動としては、主として土木部門において「新工法及び新機械の技術開発」及び既存工法・機械設備の「改良、改善、応用等」を行っております。具体的には、近年の顧客ニーズ、とりわけ環境に配慮した自然にやさしい工法、かつ低コスト工法を模索し、最適工法として新たに導入、また改善し、同業他社との差別化を具現することにより、なお一層の社会的貢献を行うことを最終目的としております。なお、当期の研究開発費は7,296千円であります。」
研究開発の内容に重要な変更はなく、環境配慮・低コスト工法の導入・改良を継続。研究開発費は7,296千円。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、6百万円であります。なお、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを明記し、累計研究開発費6百万円を記載。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、5百万円であります。なお、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを明記し、累計研究開発費5百万円を記載。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、2百万円であります。なお、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを明記し、四半期の研究開発費2百万円を記載。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の研究開発活動としては、主として土木部門において「新工法及び新機械の技術開発」及び既存工法・機械設備の「改良、改善、応用等」を行っております。具体的には、近年の顧客ニーズ、とりわけ環境に配慮した自然にやさしい工法、かつ低コスト工法を模索し、最適工法として新たに導入、また改善し、同業他社との差別化を具現することにより、なお一層の社会的貢献を行うことを最終目的としております。なお、当期の研究開発費は1,254千円であります。」
環境配慮・低コスト工法の導入および改良を、同業他社との差別化と社会的貢献につなげる研究開発方針。研究開発費1,254千円を記載。