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決算1788三東工業社建設・資材

令和6年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は売上高が前年同期比5.8%増の1,863百万円となった一方、営業利益は26.3%減の124百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は29.4%減の78百万円となった。通期業績予想は据え置いたが、年間配当予想は前期の90円から70円に減額されている。

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規模
-26.3
%(営業利益の前年同期比)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第1四半期令和5年7月1日〜令和5年9月30日連結日本基準
売上高1,863百万円前年比 +5.8%進捗 24.8%
営業利益124百万円前年比 -26.3%進捗 41.3%
経常利益125百万円前年比 -25.6%進捗 41.7%
純利益(親会社株主帰属)78百万円前年比 -29.4%進捗 39.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益127円90銭
期末の財政状態
総資産4,595百万円
うち純資産 3,129 百万円自己資本比率 67.3%前期末比 +4.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高土木事業 1,116百万円(前年比 +19.7%)、建築事業 737百万円(前年比 -10.0%)、環境開発事業 9百万円(前年比 +12.7%)
セグメント別利益土木事業 134百万円(前年比 +27.6%)、建築事業 -15百万円、環境開発事業 5百万円(前年比 +21.9%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,500百万円(前年比 +8.4%)
営業利益300百万円(前年比 -12.2%)
経常利益300百万円(前年比 -13.0%)
純利益200百万円(前年比 -11.2%)
年間配当予想90円 → 70円(-22.2%)
業績の増減要因

経済活動の回復に伴う前向きな投資増加への期待、住宅着工戸数や公共工事の請負金の減少、現場力の強化・経費削減・リスク管理の強化への取り組み。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(『該当事項はありません』)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規-社、除外-社(いずれも社名なし)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数686,000株
期末自己株式数71,878株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間令和5年7月1日〜令和5年9月30日
売上高1,863百万円(前年比 +5.8%)
営業利益124百万円(前年比 -26.3%)
経常利益125百万円(前年比 -25.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益78百万円(前年比 -29.4%)
1株当たり当期純利益127円90銭
自己資本比率当期末 67.3 / 前期末 63
総資産4,595百万円
純資産3,129百万円
通期業績予想売上高 7,500百万円(前年比 +8.4%) / 営業利益 300百万円(前年比 -12.2%) / 経常利益 300百万円(前年比 -13.0%) / 純利益 200百万円(前年比 -11.2%)
年間配当予想90円 → 70円(-22.2%)
セグメント別売上高土木事業 1,116百万円(前年比 +19.7%)、建築事業 737百万円(前年比 -10.0%)、環境開発事業 9百万円(前年比 +12.7%)
セグメント別利益土木事業 134百万円(前年比 +27.6%)、建築事業 -15百万円、環境開発事業 5百万円(前年比 +21.9%)
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(『該当事項はありません』)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規-社、除外-社(いずれも社名なし)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数686,000株
期末自己株式数71,878株
業績の増減要因経済活動の回復に伴う前向きな投資増加への期待、住宅着工戸数や公共工事の請負金の減少、現場力の強化・経費削減・リスク管理の強化への取り組み。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、経済活動の回復に伴うデジタル化投資などへの前向きな投資増加が期待される一方、住宅着工戸数や公共工事の請負金が減少したと説明している。また、現場力の強化、経費削減、リスク管理の強化に取り組んだとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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