ナカボーテック(1787)・リスク不安定な社会・経済情勢の再記載直近の株主総会(2026-05-29)では「再掲」
ロシア・ウクライナ情勢・円安・物価上昇による不安定な経済情勢
FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2024。直近の記載は2026-05-29。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ロシア・ウクライナ情勢と円安による経済環境不確実性85社が書いているテーマ・逆風87社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。46社中21社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている85社のうち14社を表示しています。上の文は85社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-29再掲株主総会
「ロシア・ウクライナ情勢や円安の進行、エネルギー価格を始めとする物価上昇など不安定な社会・経済情勢の中、」
ロシア・ウクライナ情勢、円安、エネルギー価格を含む不安定な社会・経済情勢を再び業績環境として記載している。 - FY2026-H1不安定な社会・経済情勢の再記載有価証券報告書
「当中間会計期間につきましては、ロシア・ウクライナ情勢や円安の進行、エネルギー価格を始めとする物価上昇など不安定な社会・経済情勢の中、」
FY2024で一体的な記載が確認されなかったロシア・ウクライナ情勢、円安、エネルギー価格を含む不安定な社会・経済情勢が再び記載されている。 - FY2024削除有価証券報告書FY2024の経営環境、経営成績および事業等のリスクでは、ロシア・ウクライナ情勢、円安、物価上昇を一体とした不安定な経済情勢への記載が確認できない。
- FY2023-Q1初出有価証券報告書
「新型コロナウィルス感染症の影響に加え、ロシア・ウクライナ情勢や円安の進行、エネルギー価格を始めとする物価上昇など不安定な経済情勢にありましたが、」
ロシア・ウクライナ情勢、円安、エネルギー価格を含む物価上昇を、不安定な経済情勢として初めてまとめて記載している。