ナカボーテック(1787)・方針工事損失引当金残高の増加
損失見込み工事への工事損失引当金計上
FY2019に初出。18回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
18記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
損失見込受注契約に係る受注損失引当金の解消148社が書いているテーマ・逆風147社・追い風1社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1工事損失引当金残高の増加有価証券報告書
「工事損失引当金 14,473 83,239」
工事損失引当金残高は、前事業年度末の14,473千円から当中間会計期間末には83,239千円となった。損失見込み工事に備える会計方針自体の変更は記載されていない。 - FY2025工事損失引当金の減少有価証券報告書
「工事損失引当金の増減額(△は減少) △ 34,809」
損失見込み工事に備える会計方針は継続しているが、当事業年度の工事損失引当金の増減額は34,809千円の減少となった。 - FY2025-H1工事損失引当金残高の増加有価証券報告書
「工事損失引当金 49,283 90,237」
損失見込み工事に備える会計方針は継続しており、工事損失引当金残高は前事業年度末の49,283千円から当中間会計期間末には90,237千円となった。 - FY2024工事損失引当金の減少有価証券報告書
「工事損失引当金の増減額(△は減少) △1,657」
損失見込み工事に備える会計方針は継続しているが、当事業年度の工事損失引当金の増減額は1,657千円の減少となった。 - FY2024-Q3工事損失引当金残高の増加有価証券報告書
「工事損失引当金 50,940 88,522」
損失見込み工事に備える会計方針は継続しており、工事損失引当金残高は前事業年度末の50,940千円から当第3四半期会計期間末には88,522千円となった。 - FY2024-Q2工事損失引当金残高の増加有価証券報告書
「工事損失引当金 50,940 76,950」
損失見込み工事に備える会計方針は継続しており、工事損失引当金残高は2023年3月末の50,940千円から当第2四半期会計期間末には76,950千円となった。 - FY2023工事損失引当金の増加有価証券報告書
「工事損失引当金の増減額(△は減少)18,329」
損失見込み工事に備える会計方針は継続し、当事業年度の工事損失引当金増減額は18,329千円となっている。 - FY2023-Q3工事損失引当金残高の増加有価証券報告書
「工事損失引当金 32,611 102,468」
工事損失引当金残高は前事業年度末の32,611千円から当第3四半期会計期間末には102,468千円となった。損失見込み工事に備えて引当金を計上する会計方針自体の変更は記載されていない。 - FY2023-Q2工事損失引当金残高の増加有価証券報告書
「工事損失引当金 32,611 100,445」
工事損失引当金残高は前事業年度末の32,611千円から当第2四半期会計期間末には100,445千円となった。損失見込み工事に備えて引当金を計上する会計方針自体の変更は記載されていない。 - FY2023-Q1工事損失引当金残高の増加有価証券報告書
「工事損失引当金 32,611 87,843」
工事損失引当金残高は、前事業年度末の32,611千円から当第1四半期会計期間末には87,843千円となった。損失見込み工事に備えて引当金を計上する会計方針自体の変更は記載されていない。 - FY2022-Q2工事損失引当金残高の増加有価証券報告書
「工事損失引当金 16,781 99,349」
工事損失引当金残高は、前事業年度末の16,781千円から当第2四半期会計期間末には99,349千円となった。損失見込み工事に備えて引当金を計上する会計方針自体の変更は記載されていない。 - FY2022-Q1工事損失引当金残高の増加有価証券報告書
「工事損失引当金 16,781 36,928」
工事損失引当金残高は、前事業年度末の16,781千円から当第1四半期会計期間末には36,928千円となった。損失見込み工事に備えて引当金を計上する会計方針自体の変更は記載されていない。 - FY2021-Q3工事損失引当金残高の増加有価証券報告書
「工事損失引当金 10,444 60,802」
工事損失引当金残高は、前事業年度末の10,444千円から当第3四半期会計期間末には60,802千円となった。損失見込み工事に備えて引当金を計上する会計方針自体の変更は記載されていない。 - FY2021-Q2工事損失引当金残高の増加有価証券報告書
「工事損失引当金 10,444 50,764」
工事損失引当金残高は、前事業年度末の10,444千円から当第2四半期会計期間末には50,764千円となった。損失見込み工事に備えて引当金を計上する会計方針自体の変更は記載されていない。 - FY2021-Q1工事損失引当金残高の変動有価証券報告書
「工事損失引当金 10,444 38,732」
工事損失引当金残高は、前事業年度末の10,444千円から当第1四半期会計期間末には38,732千円となった。損失見込み工事に備えて引当金を計上する会計方針自体の変更は記載されていない。 - FY2020-Q3工事損失引当金残高の増加有価証券報告書
「工事損失引当金 4,959 96,184」
工事損失引当金の残高は前事業年度末の4,959千円から当第3四半期会計期間末には96,184千円となっており、損失見込み工事に備える引当金残高の増加が示されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「工事損失引当金 4,959 54,230」
工事損失引当金の残高は前事業年度末の4,959千円から当第2四半期会計期間末には54,230千円となっている。損失見込み工事に備えて引当金を計上する会計方針自体の変更は記載されていない。 - FY2019初出有価証券報告書
「手持工事のうち損失の発生が見込まれ、かつ、その金額を合理的に見積ることができる工事について、将来の損失に備えるため、その損失見込み額を計上しております。」
損失発生が見込まれ、金額を合理的に見積もれる手持工事について、将来損失に備えて引当金を計上する会計方針を記載している。