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ナカボーテック(1787)・施策前進

既存技術の見直しと維持管理・補修工法の研究開発

FY2016に初出。30回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 220232024: 320242025: 220252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、環境負荷削減にも取り組んでおり、当事業年度は、港湾の桟橋、岸壁等において、腐食の激しい飛沫・干満帯に適用する被覆防食の新工法として、リサイクル可能な防食材を使用するRTP工法(Re-Tape Protection SYSTEM)を開発しております。当事業年度における研究開発費は、総額で301百万円であります。」

    既存技術の品質向上・補修工法研究に加え、環境負荷削減を目的とする新工法開発を実施し、研究開発費は301百万円となった。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間における研究開発活動の金額は、99百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当中間会計期間の研究開発費99百万円を開示している。研究内容や新たな成果の具体的な変更は示されていない。
  3. FY2025研究開発費の増加有価証券報告書

    「当社の研究開発活動は、安心・安全の確保を前提とした既存技術の更なる品質向上と適用した防食対策工法の適切な維持管理手法や構造物への新たな補修対策工法を提案し、お客様と社会からいただく厚い信頼を維持向上させるために尽力してまいりました。当事業年度における研究開発費は、総額で201百万円であります。」

    既存技術の品質向上、維持管理手法、補修工法の提案という研究開発方針を継続し、研究開発費は前年度の186百万円から201百万円となった。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間における研究開発活動の金額は、96百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当中間会計期間の研究開発費96百万円を開示している。研究内容や新たな成果の具体的な変更は示されていない。
  5. FY2024研究開発費の減少有価証券報告書

    「当社の研究開発活動は、安心・安全の確保を前提とした既存技術の更なる品質向上と適用した防食対策工法の適切な維持管理手法や構造物への新たな補修対策工法を提案し、お客様と社会からいただく厚い信頼を維持向上させるために尽力してまいりました。当事業年度における研究開発費は、総額で186百万円であります。」

    研究開発の対象・方針は従来どおり継続しているが、研究開発費は前年度の201百万円から186百万円となった。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発費は、総額で134百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費134百万円を開示している。研究内容や新たな成果に関する具体的な変更は示されていない。
  7. FY2023研究開発費の増加有価証券報告書

    「当社の研究開発活動は、安心・安全の確保を前提とした既存技術の更なる品質向上と適用した防食対策工法の適切な維持管理手法や構造物への新たな補修対策工法を提案し、お客様と社会からいただく厚い信頼を維持向上させるために尽力してまいりました。当事業年度における研究開発費は、総額で201百万円であります。」

    研究開発の対象は従来方針を継続しつつ、当事業年度の研究開発費は201百万円と記載されている。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発費は、総額で145百万円であります。」

    研究開発活動と研究開発費の開示を継続している。研究内容や新たな成果に関する具体的な変更は示していない。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、96百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費96百万円を記載している。研究内容や新たな成果の具体的な変更は示していない。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発費は、総額で44百万円であります。」

    研究開発活動と研究開発費の開示を継続している。研究内容や新たな成果の具体的な変更は示されていない。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発費は、総額で109百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費109百万円を記載している。研究内容や新たな成果の具体的な変更は示していない。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、76百万円であります。」

    研究開発活動の継続と、当第2四半期累計期間の研究開発費76百万円を記載しているが、研究内容や新たな成果の具体的な変更は示していない。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発費は、総額で33百万円であります。」

    研究開発活動の継続と、当第1四半期累計期間の研究開発費33百万円を記載している。研究内容や新たな成果の具体的な変更は示していない。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発費は、総額で100百万円であります。」

    研究開発活動の継続と、当第3四半期累計期間の研究開発費100百万円を記載している。研究内容や新たな成果の具体的な変更は示していない。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、69百万円であります。」

    研究開発活動の継続と当第2四半期累計期間の研究開発費69百万円を記載しているが、研究内容や新たな成果の具体的な変更は示していない。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発費は、総額で34百万円であります。」

    研究開発活動の継続と当第1四半期累計期間の研究開発費34百万円を記載しているが、研究内容や新たな成果の具体的な変更は示していない。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発費は、総額で113百万円であります。」

    研究開発活動の継続と、当第3四半期累計期間の研究開発費113百万円を記載しているが、研究内容や新たな成果の具体的な変更は示していない。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、81百万円であります。」

    研究開発活動の継続と、当第2四半期累計期間の研究開発費81百万円を記載しているが、研究内容や新たな成果の具体的な変更は示していない。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発費は、総額で37百万円であります。」

    研究開発活動の継続と、当第1四半期累計期間の研究開発費37百万円を記載しているが、研究内容や新たな成果の具体的な変更は示していない。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社の研究開発活動は、安心・安全の確保を前提とした既存技術の更なる品質向上と適用した防食対策工法の適切な維持管理手法や構造物への新たな補修対策工法を提案し、お客様からの厚い信頼を得るために尽力して参りました。当事業年度における研究開発費は、総額で155百万円であります。」

    既存技術の品質向上、維持管理手法、補修工法の提案を研究開発の軸として継続している。研究開発費は155百万円であった。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発費は、総額で115百万円であります。」

    研究開発活動の継続と当第3四半期累計期間の研究開発費115百万円を記載しているが、研究内容や新たな成果の具体的な変更は示していない。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、77百万円であります。」

    研究開発活動の継続と、当第2四半期累計期間の研究開発費77百万円を記載している。研究内容や新たな成果の具体的な変更は示していない。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発費は、総額で36百万円であります。」

    研究開発活動の継続と、当第1四半期累計期間の研究開発費36百万円を記載している。研究内容や新たな成果の具体的な変更は示していない。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発費は、総額で104百万円であります。」

    研究開発活動の継続と当第3四半期累計期間の研究開発費104百万円を記載しているが、研究内容や新たな成果の具体的な変更は示していない。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、68百万円であります。」

    研究開発活動の継続と当第2四半期累計期間の研究開発費68百万円を記載しているが、研究内容や新たな成果の具体的な変更は示していない。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発費は、総額で36百万円であります。」

    研究開発活動の継続と、当第1四半期累計期間の研究開発費36百万円を記載している。研究内容や新たな成果の具体的な変更は示していない。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「このインフラ整備の実施が継続される中で、当社の研究開発活動は、安心・安全の確保を前提とした既存技術の更なる品質向上と適用した防食対策工法の適切な維持管理手法や構造物への新たな補修対策工法を提案し、お客様からの厚い信頼を得るために尽力して参りました。当事業年度における研究開発費は、総額で139百万円であります。」

    既存技術の品質向上、維持管理手法および補修工法の提案を研究開発の軸として継続し、当年度の研究開発費139百万円を記載しているが、新たな成果の具体的な達成は示していない。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発費は、総額で107百万円であります。」

    研究開発活動の継続と当第3四半期累計期間の研究開発費を記載しているが、研究内容や成果の具体的な変更は示していない。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、71百万円であります。」

    研究開発活動の継続と当第2四半期累計期間の支出額を記載しているが、研究内容や新たな成果についての具体的な変更は示していない。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「そこで、当社の研究開発活動は、即戦力となる当社の既存技術の見直しをはかり、より確かな品質の商品を提供するとともに新たな維持管理手法や適切な補修対策工法を提案し、お客様から高い信頼を得るために尽力して参りました。」

    既存技術の見直し、品質向上、新たな維持管理手法・補修工法の提案を研究開発の軸としている。
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