読む価値
70注目
6項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
156
百万円(売上高の前年同期比増加額)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日非連結(個別)日本基準売上高1,956,173千円
営業利益-161,462千円
経常利益-154,627千円
純利益(親会社株主帰属)-112,605千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産9,948,161千円
うち純資産 7,300,753 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
見通しと株主還元
業績予想の修正修正なし
業績の増減要因
受注高は港湾、RC及び国際事業案件の反動減で減少。売上高は繰越工事案件の完工で増加。損益は主要原材料価格の軟化により改善。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(該当事項はありません)
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 0千円
受注高・受注残高受注高 3,574百万円 / 受注残高 5,029百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 1,956,173千円 |
| 営業利益 | -161,462千円 |
| 経常利益 | -154,627千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -112,605千円 |
| 総資産 | 9,948,161千円 |
| 純資産 | 7,300,753千円 |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 受注高・受注残高 | 受注高 3,574百万円 / 受注残高 5,029百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 0千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(該当事項はありません) |
| 業績の増減要因 | 受注高は港湾、RC及び国際事業案件の反動減で減少。売上高は繰越工事案件の完工で増加。損益は主要原材料価格の軟化により改善。 |
この書類が述べていない項目(23件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高減価償却費減損損失会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。受注高は港湾、RC及び国際事業案件が昨年度からの反動により減少しました。売上高は前年度から繰り越された工事案件の完工により増加し、損益は主要原材料価格が軟化した影響で改善しました。また、売上高は第3四半期及び第4四半期会計期間に偏る事業特性があると説明しています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。