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ヤマウラ(1780)・事実再掲

決算期の9月30日から3月31日への変更

FY2018に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

8記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20222018: 320182019: 220192020: 120202021: 120212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「事業年度 4月1日から3月31日まで」

    決算期変更後の4月1日から3月31日までの通年決算を継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「事業年度 4月1日から3月31日まで」

    決算期変更後の4月1日から3月31日までの通年決算を継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「事業年度 4月1日から3月31日まで」

    決算期変更後の4月1日から3月31日までの通年決算を継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、連結決算日を毎年9月30日としておりましたが、事業運営の効率化等を図るため、2017年12月20日開催の第58回定時株主総会の決議により連結決算日を3月31日に変更しております。」

    決算期を9月30日から3月31日に変更したことと、2019年3月期が通年決算となったことを継続して開示している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成29年12月20日開催の第58期定時株主総会において、定款の一部変更を決議し、決算期を9月30日から3月31日に変更いたしました。これに伴い、前連結会計年度は平成29年10月1日から平成30年3月31日までの6ヶ月決算となっており、前第3四半期連結財務諸表を作成していないため、前第3四半期連結累計期間の記載はしておりません。」

    決算期変更により前年第3四半期との比較数値を記載していないことを引き続き開示している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、平成29年12月20日開催の第58期定時株主総会において、定款の一部変更を決議し、決算期を9月30日から3月31日に変更いたしました。これに伴い、前連結会計年度は平成29年10月1日から平成30年3月31日までの6ヶ月決算となっており、前第2四半期連結財務諸表を作成していないため、前第2四半期連結累計期間の記載はしておりません。」

    決算期を9月30日から3月31日に変更したことに伴い、前年同四半期との比較数値を記載していないことを引き続き開示している。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)に準拠して作成し、「建設業法施行規則」(昭和24年建設省令第14号)に準じて記載しております。」

    決算期を9月30日から3月31日に変更したことに伴う四半期の対象期間の変更を引き続き開示している。当第1四半期は平成30年4月1日から6月30日までである。
  8. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は、連結決算日を毎年9月30日としておりましたが、事業運営の効率化等を図るため、平成29年12月20日開催の第58回定時株主総会の決議により連結決算日を3月31日に変更しております。当該決算期変更の経過期間となる当連結会計年度の期間は、平成29年10月1日から平成30年3月31日までの6ヶ月間となっております。」

    決算期を9月30日から3月31日に変更し、経過期間として6ヶ月決算を実施している。
一緒に動いた変遷

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報道
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