建設・エンジニアリング設備への設備投資
FY2016に初出。27回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに61社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度中に実施した設備投資は、アスファルトプラントの改修、本社DXルームの新設、社内カメラシステムの更新、運搬車両の購入、3Dレーザースキャナーの購入など総額940,904千円であります。」
設備投資総額は940,904千円となり、アスファルトプラント、本社DXルーム、カメラシステム、車両、3Dレーザースキャナー等への投資を実施した。 - 2026-05-13その他業績予想の修正
「これは、主に現金預金の減少、完成工事未収入金・契約資産の増加、受注案件の増加による販売用不動産の増加、アスファルトプラントの新設による有形固定資産の増加によるものです。」
アスファルトプラントの新設を含む有形固定資産の増加を開示している。投資活動による支出は22億86百万円となった。 - FY2026-H1上期設備投資額更新有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産等の取得により資金が減少し、4億55百万円の支出超過となりました。」
当中間連結会計期間の投資活動による支出は455百万円となり、有形固定資産451,911千円等を取得している。 - FY2025年間設備投資額・内容更新有価証券報告書
「当連結会計年度中に実施した設備投資は、支店展示場の新設、倉庫の新設、移動式クレーン、ハイブリッド車の購入など総額276百万円であります。」
支店展示場、倉庫、移動式クレーン、ハイブリッド車等に総額276百万円を投資した。 - FY2025-H1上期設備投資額更新有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産等の取得により資金が減少し、2億80百万円の支出超過となりました。」
中間連結会計期間の投資活動による支出は2億80百万円となり、有形固定資産273,912千円、無形固定資産5,344千円等を取得している。 - FY2024年間設備投資額・投資内容更新有価証券報告書
「当連結会計年度中に実施した設備投資は、支店新設、モデルハウス建築、サーバー更新、大型加工機械の購入、電気自動車・ハイブリッド車の購入など総額480百万円であります。」
支店、モデルハウス、サーバー、大型加工機械、電気自動車・ハイブリッド車等に総額480百万円を投資した。 - FY2024-Q2上期設備投資額更新有価証券報告書
「投資活動により使用した資金は1億66百万円となりました。有形固定資産の取得による支出1億49百万円、無形固定資産の取得による支出16百万円等によるものです。」
当第2四半期累計期間に、有形固定資産149百万円、無形固定資産16百万円など合計166百万円を投資活動に使用している。 - FY2023IT・電動化設備への投資有価証券報告書
「当連結会計年度中に実施した設備投資は、建設重機のIT化、溶接ロボット、電気自動車の購入など総額120百万円であります。」
設備投資総額120百万円を計上し、建設重機のIT化、溶接ロボット、電気自動車などへの投資を実施した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「エンジニアリング事業につきましては、創業時よりのモノづくりの系譜を背景とした事業ですが、設備投資も実施しつつ、ダム関連工事、合成床版、大型精密製缶工事、水力発電設備工事等に注力いたしました。」
エンジニアリング事業で設備投資を実施しながら、ダム関連工事、合成床版、大型精密製缶工事、水力発電設備工事等に注力する方針を継続している。 - FY2023-Q2上期設備投資額更新有価証券報告書
「投資活動により使用した資金は1億34百万円となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出78百万円、投資有価証券の取得による支出63百万円等によるものです。」
当第2四半期累計期間に、有形固定資産78百万円、投資有価証券63百万円など合計134百万円を投資活動に使用している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「エンジニアリング事業につきましては、創業時よりのモノづくりの系譜を背景とした事業ですが、設備投資も実施しながら、ダム関連工事、合成床版、大型精密製缶工事、水力発電設備工事等に注力いたしました。」
エンジニアリング事業で設備投資を実施しながら、ダム関連工事、合成床版、大型精密製缶工事、水力発電設備工事等に注力する方針を継続している。 - FY2022年間設備投資額更新有価証券報告書
「当連結会計年度中に実施した設備投資は、バックホー、天井クレーン、太陽光発電装置など総額228百万円であります。」
設備投資総額は228百万円で、建設事業129,718千円、エンジニアリング事業6,920千円、開発事業41,708千円、全社共通50,363千円を投資した。 - FY2022-Q2上期設備投資額更新有価証券報告書
「投資活動により使用した資金は35百万円となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出32百万円、無形固定資産の取得による支出2百万円等によるものです。」
当第2四半期累計期間に、有形固定資産32百万円、無形固定資産2百万円など、合計35百万円を投資している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「エンジニアリング事業につきましては、創業時よりモノづくりの系譜を背景とした事業ですが、設備投資も実施しながら、ダム関連工事、合成床版、大型精密製缶工事、水力発電設備工事等に注力いたしました。」
エンジニアリング事業における設備投資の実施と、ダム関連工事、合成床版、大型精密製缶工事、水力発電設備工事等への注力を継続している。 - FY2021年間設備投資額更新有価証券報告書
「当連結会計年度中に実施した設備投資は、賃貸用土地建物、ホイルローダー、3Dスキャナー、三次元測定器など総額237百万円であります。」
設備投資総額は237百万円で、建設事業99百万円、エンジニアリング事業10百万円、全社共通127百万円を投資している。3Dスキャナー、三次元測定器も取得した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「エンジニアリング事業につきましては、創業時よりのモノづくりの系譜を背景とした事業ですが、設備投資も実施しつつ、ダム関連工事、合成床版、大型精密製缶工事、水力発電設備工事等に注力いたしました。」
エンジニアリング事業で設備投資を実施しながら、ダム関連工事、合成床版、大型精密製缶工事、水力発電設備工事等に注力する方針を継続している。 - FY2021-Q2上期設備投資額更新有価証券報告書
「投資活動により使用した資金は74百万円となりました。主な要因は、無形固定資産の取得による支出37百万円、有形固定資産の取得による支出36百万円等によるものです。」
当第2四半期累計期間に、無形固定資産37百万円、有形固定資産36百万円など、合計74百万円を投資している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「エンジニアリング事業につきましては、創業時よりのモノづくりの系譜を背景とした事業ですが、設備投資も実施しながら、ダム関連工事、合成床版、大型精密製缶工事、水力発電設備工事等に注力いたしました。」
エンジニアリング事業における設備投資の実施と、ダム関連工事、合成床版、大型精密製缶工事、水力発電設備工事等への注力を継続している。 - FY2020年間設備投資額更新有価証券報告書
「当連結会計年度中に実施した設備投資は、高所作業車、モーターグレーダー等、機械装置、車両運搬具の購入、新基幹システムソフトウェア開発等総額621百万円であります。」
設備投資総額は621百万円で、建設事業91百万円、エンジニアリング事業21百万円、開発事業等9百万円、全社共通500百万円を投資している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「エンジニアリング事業につきましては、創業時よりのモノづくりの系譜を背景とした事業ですが、設備投資も実施しつつ、ダム関連工事、合成床版、大型精密製缶工事、水力発電設備工事等に注力いたしました。」
エンジニアリング事業における設備投資の実施と、ダム関連工事、合成床版、大型精密製缶工事、水力発電設備工事等への注力を記載している。 - FY2020-Q2上期設備投資額更新有価証券報告書
「投資活動により使用した資金は1億15百万円となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出63百万円、無形固定資産の取得による支出50百万円等によるものです。」
当第2四半期累計期間に、有形固定資産63百万円、無形固定資産50百万円など、合計約115百万円を投資している。 - FY2019年間設備投資額更新有価証券報告書
「当連結会計年度中に実施した設備投資は、小水力発電所建屋他建物に38百万円、重機運搬用車輌他車輌運搬具に55百万円、CNC型鋼切断機他機械装置に134百万円等、総額242百万円であります。」
小水力発電所建屋、車両、機械装置等に総額242百万円を投資している。 - FY2019-Q2上期設備投資額更新有価証券報告書
「主な要因は、有形固定資産の取得による支出1億39百万円、無形固定資産の取得による支出85百万円等によるものです。」
当第2四半期累計期間に、有形固定資産139百万円、無形固定資産85百万円など、合計約226百万円を投資している。 - FY2018年間設備投資額更新有価証券報告書
「当連結会計年度中に実施した設備投資は、長野公園展示場新築に545百万円、ビームワーカー等機械装置に241百万円、車両運搬具に345百万円等、総額1億745百万円であります。」
長野公園展示場、機械装置、車両運搬具等への設備投資実績を更新している。 - FY2017年間設備投資額更新有価証券報告書
「当連結会計年度中に実施した設備投資は、マシニングセンター等機械装置に1億5千万円、車両運搬具に1億3千2百万円等、総額3億3千3百万円であります。」
当連結会計年度の設備投資総額は333百万円で、機械装置や車両運搬具等に投資した。重要な設備の新設・除却等の計画はないとしている。 - FY2017-Q4上期設備投資有価証券報告書
「主な要因は、有形固定資産の取得による支出128百万円、無形固定資産の取得による支出11百万円などによるものです。」
当第2四半期累計期間に、有形固定資産および無形固定資産の取得に合計約140百万円を支出している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度中に実施した設備投資の総額は、525百万円であります。その主なものは、アスファルトフィニッシャー、ホイルローダー、ブルドーザーなど建設・土木用機械の購入に106百万円、門型マシニングセンター、精密汎用施盤の購入に118百万円、住宅展示場の建替えに45百万円などであります。」
建設・土木用機械、エンジニアリング設備、住宅展示場等に総額525百万円を投資した。