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ヤマウラ(1780)・事実短期借入金全額返済

短期借入金1,700百万円の返済

FY2017-Q4に初出。20回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

20記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q4 – FY20222017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 22022
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの225件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022短期借入金全額返済有価証券報告書

    「財務活動により使用した資金はマイナス17億94百万円となりました。主な要因は、短期借入金の返済による支出17億円、配当金の支払いによる支出94百万円によるものです。」

    短期借入金1,700百万円を返済し、当連結会計年度末の借入金残高はゼロとなった。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「短期借入金 1,700,000 1,700,000」

    短期借入金残高は前連結会計年度末と当第3四半期連結会計期間末のいずれも1,700百万円で、同水準を維持している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「財務活動により使用した資金は47百万円となりました。主な要因は、短期借入による収入17億円の一方、短期借入金の返済による支出17億円、配当金の支払による支出47百万円によるものです。」

    短期借入17億円を借り入れた一方で同額を返済し、短期借入金残高1,700百万円を維持している。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「短期借入金 1,700,000 1,700,000」

    短期借入金残高は前連結会計年度末と当第1四半期連結会計期間末のいずれも1,700百万円で、同水準を維持している。
  5. FY2021短期借入金残高増加有価証券報告書

    「短期借入金 1,400,000 1,700,000」

    短期借入金残高は前連結会計年度末の1,400百万円から1,700百万円へ増加した。
  6. FY2021-Q3短期借入金残高増加有価証券報告書

    「短期借入金 1,400,000 1,700,000」

    短期借入金残高は前連結会計年度末の1,400百万円から当第3四半期連結会計期間末の1,700百万円へ増加している。
  7. FY2021-Q2短期借入金全額返済有価証券報告書

    「財務活動により使用した資金は14億46百万円となりました。主な要因は、自己株式の売却による収入1億34百万円の一方、短期借入金の返済による支出14億円、長期借入金の返済による支出1億34百万円、配当金の支払による支出47百万円によるものです。」

    短期借入金1,400百万円を返済し、当第2四半期連結会計期間末の短期借入金残高はゼロとなっている。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「短期借入金 1,400,000 1,400,000」

    短期借入金残高は前連結会計年度末と当第1四半期末のいずれも1,400百万円で、同水準を維持している。
  9. FY2020短期借入金残高減少有価証券報告書

    「短期借入金 2,900,000 1,400,000」

    短期借入金残高は前連結会計年度末の2,900百万円から1,400百万円へ減少している。
  10. FY2020-Q3短期借入金残高減少有価証券報告書

    「短期借入金 2,900,000 2,800,000」

    短期借入金は前連結会計年度末の2,900百万円から当第3四半期連結会計期間末の2,800百万円へ減少している。
  11. FY2020-Q2短期借入金残高減少有価証券報告書

    「財務活動により使用した資金は8億68百万円となりました。主な要因は、短期借入による収入12億円、自己株式の売却による収入1億68百万円の一方、短期借入金の返済による支出21億円、長期借入金の返済による支出89百万円、配当金の支払による支出47百万円によるものです。」

    短期借入は12億円を借り入れた一方、21億円を返済し、短期借入金残高は前連結会計年度末の2,900百万円から2,000百万円へ減少している。
  12. FY2020-Q1短期借入金4,100百万円の計上有価証券報告書

    「短期借入金 2,900,000 4,100,000」

    短期借入金は前連結会計年度末の2,900百万円から当第1四半期連結会計期間末には4,100百万円へ増加している。
  13. FY2019短期借入金2,900百万円の計上有価証券報告書

    「短期借入金 - 2,900,000」

    短期借入金は前連結会計年度末のゼロから、当連結会計年度末には2,900百万円となっている。
  14. FY2019-Q3短期借入金4,500百万円の計上有価証券報告書

    「短期借入金 - 4,500,000」

    短期借入金は前連結会計年度末のゼロから当第3四半期連結会計期間末には4,500百万円となっている。
  15. FY2019-Q2短期借入の同額借入・返済有価証券報告書

    「財務活動により減少した資金は45百万円となりました。主な要因は、短期借入による収入14億円、短期借入返済による支出14億円、自己株式の取得による支出6億99百万円等によるものです。」

    短期借入は14億円を借り入れた後に同額を返済しており、短期借入の純増は生じていない。
  16. FY2018短期借入の同額借入・返済有価証券報告書

    「財務活動により使用した資金はマイナス47百万円となりました。主な要因は、短期借入による収入29億円、短期借入返済による支出29億円、配当金の支払による支出47百万円によるものです。」

    短期借入は29億円を借り入れた後に同額を返済し、当連結会計年度末の借入金残高はゼロとなっている。
  17. FY2018-Q3短期借入金2,000百万円の再計上有価証券報告書

    「短期借入金 - 2,000,000」

    短期借入金は前連結会計年度末のゼロから当第1四半期連結会計期間末には2,000百万円となり、再計上されている。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「財務活動により使用した資金は17億67百万円となりました。主な要因は、短期借入金の返済17億円、配当金の支払額94百万円等によるものです。」

    短期借入金1,700百万円を返済し、当連結会計年度末の短期借入金はゼロとなっている。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「短期借入金 1,700,000 -」

    短期借入金は前連結会計年度末の1,700百万円から当第3四半期連結会計期間末にはゼロとなっており、前回開示の返済後の状態を維持している。
  20. FY2017-Q4初出有価証券報告書

    「主な要因は、自己株式の売却による収入27百万円はあったものの、短期借入金の返済1,700百万円、配当金の支払47百万円によるものです。」

    当第2四半期累計期間に短期借入金1,700百万円を返済し、貸借対照表上の短期借入金は前連結会計年度末の1,700百万円からゼロとなっている。
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