コージンバイオ(177A)・リスク再掲
香港・中国上海でのカントリーリスク
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中国・香港の政治・法規制によるカントリーリスク7社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、香港に持株会社を、中国上海に製造販売拠点を有しております。これらの海外市場への事業進出は、以下のような不測の事態が発生するリスクがあります。」
香港・中国上海の海外拠点に伴うカントリーリスクを継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、香港に持株会社を、中国上海に製造販売拠点を有しております。これらの海外市場への事業進出は、以下のような不測の事態が発生するリスクがあります。」
香港・中国上海の海外拠点に伴うカントリーリスクを継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「政情不安、反日感情の高まり及び経済環境の悪化、優秀な労働力の不足、人件費の高騰、大規模な労働争議の発生、社会インフラの未整備に起因するエネルギー供給の不安定化、テロ、戦争、暴動、自然災害、感染症の蔓延などによる社会的混乱」
海外拠点の生産・販売停止や現地資産喪失の可能性を記載している。