藤田エンジニアリング(1770)・方針再定義
安全性の高い金融資産への資金運用と銀行借入による調達
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安全性・流動性重視の金融資産運用と外部資金調達64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社
藤田エンジニアリングがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。30社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については短期的な預金及び安全性の高い金融資産に限定しており、資金調達については、銀行等金融機関からの借入金及び社債によっております。」
従来の銀行等金融機関からの借入金による調達方針に、社債を含める表現へ変わっている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については短期的な預金及び安全性の高い金融資産に限定しており、資金調達については、銀行等金融機関からの借入金による方針であります。」
安全性の高い金融資産に限定した運用と、金融機関借入による調達方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については短期的な預金及び安全性の高い金融資産に限定しており、資金調達については、銀行等金融機関からの借入金による方針であります。」
資金運用を短期預金・安全性の高い金融資産に限定し、資金調達を銀行等金融機関からの借入金による方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については短期的な預金及び安全性の高い金融資産に限定しており、資金調達については、銀行等金融機関からの借入金による方針であります。」
資金運用を短期預金・安全性の高い金融資産に限定し、資金調達を銀行等金融機関からの借入金による方針としている。