藤田エンジニアリング(1770)・事実再掲
重要な設備投資・新設改修の未実施
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要設備の新設・除却・売却がない設備投資開示21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当連結会計年度においては、特段の設備投資は行っておりません。重要な設備の新設、改修の計画はありません。」
通期で特段の設備投資を行わず、重要な設備の新設・改修計画もないとしている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度においては、特段の設備投資は行っておりません。 重要な設備の新設、改修の計画はありません。」
通期でも特段の設備投資を行わず、重要な設備の新設・改修計画もないとしている。 - FY2018初出有価証券報告書
「当連結会計年度においては、特段の設備投資は行っておりません。 重要な設備の新設、改修の計画はありません。」
各事業セグメントおよび全社共通で特段の設備投資を行わず、重要な設備の新設・改修計画もないとしている。