藤田エンジニアリング(1770)・施策再掲
メンテナンス技術・品質の向上と新規顧客開拓
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017。直近の記載はFY2022。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製品・プラントのライフサイクルサービス事業への転換16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、このように多様化する社会的ニーズに対して、「建設」「機器販売及び情報システム」「機器のメンテナンス」「電子部品製造」等の各事業により、設備の企画から施工、保守メンテナンス、受託管理までワンストップでサービスを顧客に提供できる体制を整えております。」
各事業を通じた設備の企画・施工・保守・受託管理のワンストップ提供を継続している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「・新規顧客開拓 ・高い品質・安全水準の堅持」
メンテナンス事業で掲げていた新規顧客開拓と技術・品質向上に対応する要素が、新計画の事業基盤強化の基本方針に組み込まれている。 - FY2016初出有価証券報告書
「機器のメンテナンス事業につきましては、メンテナンス技術・品質の更なる向上を図るとともに、新規顧客の開拓に努めてまいります。」
技術・品質の向上と新規顧客開拓をメンテナンス事業の施策としている。