藤田エンジニアリング(1770)・施策再掲
FUJITA TECHNO MALAYSIA SDN.BHD.の設立・連結子会社化
FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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FUJITA TECHNO MALAYSIAの設立・連結子会社化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「なお、FUJITA TECHNO MALAYSIA SDN.BHD.については、当連結会計年度において新たに設立したため、連結の範囲に含めております。」
2018年8月に設立したFUJITA TECHNO MALAYSIA SDN.BHD.を通期の連結範囲に含める状態を確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間において、連結子会社である藤田テクノ株式会社がFUJITA TECHNO MALAYSIA SDN.BHD.を設立したため、同社を連結の範囲に含めております。」
第2四半期に設立したFUJITA TECHNO MALAYSIA SDN.BHD.を連結範囲に含める状態を継続している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、連結子会社である藤田テクノ株式会社がFUJITA TECHNO MALAYSIA SDN.BHD.を設立したため、同社を連結の範囲に含めております。」
機器のメンテナンス事業において、藤田テクノ株式会社がマレーシア法人を設立し、当第2四半期連結会計期間から連結子会社としている。