藤田エンジニアリング(1770)・施策再定義
シンガポール子会社を通じた技術者派遣
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東南アジア市場への進出・事業基盤構築と拠点再編13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
藤田エンジニアリングがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再定義有価証券報告書
「FUJITA ENGINEERING ASIA PTE.LTD.は、主たる事業が建設事業に帰属する資産の管理となりました。」
従来のシンガポール子会社による技術者派遣の記載から、主たる事業を建設事業に帰属する資産の管理とする記載に変わっている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「FUJITA ENGINEERING ASIA PTE.LTD.が技術者派遣を行っております。」
シンガポール子会社による技術者派遣を事業内容として継続記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「FUJITA ENGINEERING ASIA PTE.LTD.が技術者派遣を行っております。」
シンガポール子会社による技術者派遣を引き続き事業内容として記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「FUJITA ENGINEERING ASIA PTE.LTD.が技術者派遣を行っております。」
シンガポール子会社による技術者派遣を引き続き事業内容として記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「FUJITA ENGINEERING ASIA PTE.LTD.が技術者派遣を行っております。」
シンガポール子会社による技術者派遣を引き続き事業内容として記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「FUJITA ENGINEERING ASIA PTE.LTD.が技術者派遣を行っております。」
海外子会社を通じた技術者派遣が事業構成の一部として記載されている。