東建コーポレーション(1766)・施策再掲
施主向け建設資金融資・保険販売によるリース建設事業支援
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存事業支援型の販売金融・金融子会社事業の拡大8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「東建リースファンド㈱は、当社が建築請負契約を締結した施主様に対し、建設資金を一部融資すると共に、施主様及び入居者様を主な顧客として、生・損保商品を販売することを主要業務としており、これらを通じてリース建設事業をサポートしております。」
施主への建設資金の一部融資と生・損保商品の販売を、リース建設事業の支援手段として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「東建リースファンド㈱は、当社が建築請負契約を締結した施主様に対し、建設資金を一部融資すると共に、施主様及び入居者様を主な顧客として、生・損保商品を販売することを主要業務としており、これらを通じてリース建設事業をサポートしております。」
施主への建設資金の一部融資と生・損保商品の販売をリース建設事業の支援手段として再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「東建リースファンド㈱は、当社が建築請負契約を締結した施主様に対し、建設資金を一部融資すると共に、施主様及び入居者様を主な顧客として、生・損保商品を販売することを主要業務としており、これらを通じてリース建設事業をサポートしております。」
子会社による施主への建設資金の一部融資と生・損保商品の販売を、リース建設事業の支援手段として記載している。