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東建コーポレーション(1766)・事実売上・利益の増加直近の決算(2026-09-11)では「悪化」

売上高・利益の拡大

FY2016に初出。36回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-09-11。直近の記載は2026-09-11。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの893件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-11悪化決算

    「2027年4月期第1四半期 94,809 1.4 4,574 △18.5 4,749 △17.5 3,182 △24.5」

    売上高は前年同期比増加となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  2. FY2026売上・利益の増加有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループの連結業績は、売上高は3,865億3千7百万円(前期比5.4%増)となり前期を上回りました。利益面におきましては、営業利益223億7千3百万円(前期比0.5%増)、経常利益234億3千2百万円(前期比3.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益161億6千1百万円(前期比2.4%増)となりました。」

    当連結会計年度は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期比で増加した。
  3. 2026-03-13その他決算

    「利益面におきましては、営業利益は161億9千6百万円(前年同期比2.8%減)、経常利益は165億5百万円(前年同期比2.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は119億6千8百万円(前年同期比4.5%増)となりました。」

    売上高は前年同期比4.3%増となった一方、営業利益と経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。利益の動きが一様な増加から変化している。
  4. FY2026-H1売上・利益の増加有価証券報告書

    「このような状況のなか、当中間連結会計期間における当社グループの連結業績は、売上高は1,871億3千9百万円(前年同期比4.6%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は108億4千8百万円(前年同期比5.4%増)、経常利益は110億8千5百万円(前年同期比5.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は79億2千2百万円(前年同期比15.3%増)となりました。」

    中間期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  5. FY2025-H1売上・利益の増加幅拡大有価証券報告書

    「このような状況のなか、当中間連結会計期間における当社グループの連結業績は、売上高は1,789億8千6百万円(前年同期比7.5%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は102億9千5百万円(前年同期比85.4%増)、経常利益は105億3百万円(前年同期比84.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は68億7千3百万円(前年同期比79.5%増)となりました。」

    中間期の売上高は前年同期比7.5%増、営業利益は85.4%増、経常利益は84.6%増、親会社株主に帰属する中間純利益は79.5%増となり、売上・利益がそろって増加した。
  6. FY2024売上・利益の増加有価証券報告書

    「売上高は3,408億3千5百万円(前期比7.6%増)となり前期を上回りました。利益面におきましては、営業利益130億3千7百万円(前期比33.9%増)、経常利益134億1千万円(前期比32.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益89億4千3百万円(前期比70.7%増)となりました。」

    年間売上高は前期比7.6%増、営業利益は33.9%増、経常利益は32.9%増、親会社株主に帰属する当期純利益は70.7%増となった。
  7. FY2024-Q3売上・利益の増加有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は2,513億9千5百万円(前年同期比7.2%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は84億2千5百万円(前年同期比4.0%増)、経常利益は86億6千万円(前年同期比3.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は58億2千5百万円(前年同期比3.6%増)となりました。」

    当第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  8. FY2024-Q2売上増加・利益減少有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は1,664億3千5百万円(前年同期比7.4%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は55億5千3百万円(前年同期比7.7%減)、経常利益は56億8千8百万円(前年同期比8.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は38億2千8百万円(前年同期比8.3%減)となりました。」

    売上高は前年同期比7.4%増加した一方、営業利益は7.7%減、経常利益は8.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は8.3%減となった。
  9. FY2024-Q1売上増加・利益減少有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は821億6千5百万円(前年同期比7.9%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は29億9千6百万円(前年同期比10.2%減)、経常利益は30億3千7百万円(前年同期比11.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億8千5百万円(前年同期比12.1%減)となりました。」

    売上高は前年同期比7.9%増加した一方、営業利益は10.2%減、経常利益は11.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は12.1%減となった。
  10. FY2023-Q3売上増加・利益減少幅拡大有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は2,344億8千6百万円(前年同期比1.9%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は81億5百万円(前年同期比28.5%減)、経常利益は83億6千万円(前年同期比27.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は56億2千5百万円(前年同期比28.6%減)となりました。」

    売上高は前年同期比1.9%増加した一方、営業利益は28.5%減、経常利益は27.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は28.6%減となった。前四半期より利益の減少幅が拡大している。
  11. FY2023-Q2売上増加・利益減少有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は1,550億3百万円(前年同期比2.8%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は60億1千4百万円(前年同期比16.7%減)、経常利益は61億8千4百万円(前年同期比16.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は41億7千3百万円(前年同期比16.1%減)となりました。」

    売上高は前年同期比2.8%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも16%台減少した。
  12. FY2023-Q1売上増加・営業利益及び経常利益・純利益減少有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は761億2千6百万円(前年同期比2.6%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は33億3千5百万円(前年同期比5.4%減)、経常利益は34億4千3百万円(前年同期比4.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億4千6百万円(前年同期比13.1%減)となりました。」

    売上高は前年同期比2.6%増加した一方、営業利益は5.4%減、経常利益は4.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は13.1%減となった。
  13. FY2022売上微増・営業利益及び経常利益減少・純利益増加有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループの連結業績は、売上高につきましては3,115億8千6百万円(前期比0.6%増)となり前期を上回りました。利益面につきましては、営業利益150億3千9百万円(前期比3.4%減)、経常利益153億6千1百万円(前期比6.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益102億7千5百万円(前期比1.9%増)となりました。」

    年間売上高は前期比0.6%増、営業利益は3.4%減、経常利益は6.9%減、親会社株主に帰属する当期純利益は1.9%増となった。
  14. FY2022-Q3売上減少・営業利益増加・経常利益及び純利益減少有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は2,300億3千8百万円(前年同期比0.4%減)となりました。利益面におきましては、営業利益は113億4千万円(前年同期比4.4%増)、経常利益は115億5千8百万円(前年同期比1.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は78億7千4百万円(前年同期比0.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比0.4%減少し、営業利益は4.4%増加した一方、経常利益は1.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は0.9%減となった。
  15. FY2022-Q2売上減少・営業利益増加・経常利益及び純利益減少有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は1,507億3千6百万円(前年同期比2.3%減)となりました。利益面におきましては、営業利益は72億2千4百万円(前年同期比6.3%増)、経常利益は73億6千8百万円(前年同期比1.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は49億7千6百万円(前年同期比0.7%減)となりました。」

    売上高は前年同期比2.3%減少し、営業利益は6.3%増加した一方、経常利益は1.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は0.7%減となった。
  16. FY2022-Q1売上減少・営業利益増加・経常利益及び純利益減少有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は742億1千4百万円(前年同期比2.6%減)となりました。利益面におきましては、営業利益は35億2千6百万円(前年同期比6.0%増)、経常利益は36億1百万円(前年同期比8.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億7千1百万円(前年同期比6.8%減)となりました。」

    売上高は前年同期比2.6%減少した。営業利益は6.0%増加した一方、経常利益は8.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は6.8%減となった。
  17. FY2021売上減少・利益増加有価証券報告書

    「売上高につきましては3,098億9百万円(前期比4.2%減)となり前期を下回りました。利益面につきましては、営業利益155億6千2百万円(前期比21.4%増)、経常利益164億9千9百万円(前期比24.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益100億8千万円(前期比17.1%増)となりました。」

    年間売上高は前期比4.2%減少した一方、営業利益は21.4%増、経常利益は24.4%増、親会社株主に帰属する当期純利益は17.1%増となった。
  18. FY2021-Q3売上減少・利益増加有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は2,310億2千2百万円(前年同期比3.6%減)となりました。利益面におきましては、販売費及び一般管理の抑制が奏功したことなどから、営業利益は108億6千7百万円(前年同期比28.5%増)、経常利益は117億1千8百万円(前年同期比34.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は79億4千3百万円(前年同期比36.6%増)となりました。」

    売上高は前年同期比3.6%減少した一方、販売費及び一般管理費の抑制などにより営業利益は28.5%増、経常利益は34.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は36.6%増となった。
  19. FY2021-Q2売上減少・利益増加有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は1,543億4千6百万円(前年同期比2.4%減)となりました。利益面におきましては、営業利益は67億9千5百万円(前年同期比35.1%増)、経常利益は74億8千9百万円(前年同期比44.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は50億1千2百万円(前年同期比45.7%増)となりました。」

    売上高は前年同期比2.4%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。
  20. FY2021-Q1売上減少・利益増加有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は761億6千8百万円(前年同期比1.3%減)となりました。利益面におきましては、営業利益33億2千6百万円(前年同期比51.7%増)、経常利益39億3千2百万円(前年同期比71.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益26億5千1百万円(前年同期比70.7%増)となりました。」

    売上高は前年同期比1.3%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に増加した。
  21. FY2020売上・利益減少有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループの連結業績は、売上高につきましては3,233億8千6百万円(前期比1.6%減)となり前期を下回りました。利益面につきましては、営業利益128億1千9百万円(前期比17.9%減)、経常利益132億6千4百万円(前期比17.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益86億6百万円(前期比20.5%減)となりました。」

    当期は売上高が前期比1.6%減、営業利益が17.9%減、経常利益が17.4%減、親会社株主に帰属する当期純利益が20.5%減となった。
  22. FY2020-Q3売上・利益減少有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は2,395億7千8百万円(前年同期比0.6%減)となりました。利益面におきましては、営業利益84億5千4百万円(前年同期比24.4%減)、経常利益87億2千2百万円(前年同期比24.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益58億1千4百万円(前年同期比25.8%減)となりました。」

    当第3四半期累計期間は、売上高が前年同期比0.6%減少し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益もそれぞれ24.4%減、24.4%減、25.8%減となった。
  23. FY2020-Q2売上・利益減少有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は1,581億円(前年同期比1.2%減)となりました。利益面におきましては、営業利益50億2千9百万円(前年同期比36.7%減)、経常利益52億円(前年同期比36.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益34億4千万円(前年同期比38.6%減)となりました。」

    当第2四半期累計期間は、売上高が前年同期比1.2%減少し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益もそれぞれ36.7%減、36.1%減、38.6%減となった。
  24. FY2020-Q1売上・利益減少有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は771億9千4百万円(前年同期比0.7%減)となりました。利益面におきましては、営業利益21億9千2百万円(前年同期比37.8%減)、経常利益22億9千4百万円(前年同期比36.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益15億5千2百万円(前年同期比39.5%減)となりました。」

    当第1四半期累計期間は、売上高が前年同期比0.7%減少し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益もそれぞれ37.8%減、36.7%減、39.5%減となった。
  25. FY2019売上横ばい・利益減少有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループの連結業績は、売上高につきましては3,285億2千4百万円(前期比0.0%減)となり前期を下回りました。利益面につきましては、営業利益156億6百万円(前期比20.7%減)、経常利益160億5千7百万円(前期比21.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益108億3千2百万円(前期比13.9%減)となりました。」

    当期は売上高が前期比0.0%減と横ばいだった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。
  26. FY2019-Q3売上・利益減少有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は2,411億1千万円(前年同期比0.6%減)となりました。利益面におきましては、営業利益111億8千万円(前年同期比22.9%減)、経常利益115億3千3百万円(前年同期比23.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益78億3千3百万円(前年同期比21.7%減)となりました。」

    当第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。
  27. FY2019-Q1売上増加・営業利益減少・純利益増加有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は777億円(前年同期比1.8%増)となりました。利益面におきましては、営業利益35億2千6百万円(前年同期比1.8%減)、経常利益36億2千3百万円(前年同期比1.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益25億6千4百万円(前年同期比5.0%増)となりました。」

    当第1四半期累計期間は売上高が前年同期比1.8%増加した一方、営業利益は1.8%減、経常利益は1.9%減となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は5.0%増加した。
  28. FY2018売上・利益の増加有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループの連結業績は、売上高につきましては3,285億6千7百万円(前期比7.6%増)となり前期を上回りました。利益面につきましては、営業利益196億7千4百万円(前期比12.6%増)、経常利益203億4千1百万円(前期比12.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益125億8千3百万円(前期比2.0%増)となりました。」

    当期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期比で増加した。
  29. FY2018-Q3売上・利益の増加有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は2,425億3千7百万円(前年同期比9.0%増)となりました。利益面におきましては、営業利益148億6千4百万円(前年同期比13.7%増)、経常利益153億5千万円(前年同期比14.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益102億5千3百万円(前年同期比15.3%増)となりました。」

    当第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  30. FY2018-Q2売上・利益の増加有価証券報告書

    「このような状況の中、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は1,571億9百万円(前年同期比10.2%増)となりました。利益面におきましては、営業利益87億5千5百万円(前年同期比24.4%増)、経常利益91億1千2百万円(前年同期比26.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益60億9千5百万円(前年同期比27.4%増)となりました。」

    当第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  31. FY2018-Q1売上・利益の増加有価証券報告書

    「このような状況の中、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は762億9千1百万円(前年同期比11.1%増)となりました。利益面におきましては、営業利益37億5千万円(前年同期比34.3%増)、経常利益38億5千3百万円(前年同期比33.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益25億5千3百万円(前年同期比33.4%増)となりました。」

    当第1四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  32. FY2017売上・利益の増加有価証券報告書

    「売上高につきましては3,053億1千2百万円(前期比7.6%増)となり前期を上回りました。利益面につきましては、営業利益185億円(前期比40.4%増)、経常利益190億3千8百万円(前期比39.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益130億3千8百万円(前期比51.0%増)となりました。」

    当期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期比で増加した。
  33. FY2017-Q3売上・利益の増加有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は2,224億1千4百万円(前年同期比7.2%増)となりました。利益面におきましては、営業利益130億7千2百万円(前年同期比31.1%増)、経常利益133億5千5百万円(前年同期比29.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益88億8千9百万円(前年同期比35.1%増)となりました。」

    当第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  34. FY2017-Q2売上・利益の増加有価証券報告書

    「このような状況の中、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は1,425億6千万円(前年同期比5.5%増)となりました。利益面におきましては、営業利益70億3千7百万円(前年同期比18.9%増)、経常利益72億1千8百万円(前年同期比17.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益47億8千5百万円(前年同期比23.3%増)となりました。」

    当第2四半期累計期間は、売上高に加えて営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で増加した。
  35. FY2017-Q1売上増加と利益減少有価証券報告書

    「このような状況の中、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は686億5千万円(前年同期比1.7%増)となりました。利益面におきましては、営業利益27億9千2百万円(前年同期比13.7%減)、経常利益28億9千4百万円(前年同期比13.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益19億1千4百万円(前年同期比10.1%減)となりました。」

    四半期売上高は前年同期比1.7%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高につきましては2,837億3千1百万円(前期比6.9%増)となり前期を上回りました。利益面につきましては、営業利益131億8千1百万円(前期比39.5%増)、経常利益136億7百万円(前期比32.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益86億3千4百万円(前期比38.9%増)となりました。」

    当連結会計年度の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の増加実績を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東建コーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-11の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・利益の拡大|東建コーポレーション(1766)の変遷 | Komori