東建コーポレーション(1766)・施策再定義
平成30年4月期「新しい価値の創造」
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
「新しい」を生み出す経営方針19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
東建コーポレーションがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より4年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再定義有価証券報告書
「2020年4月期は、「都市攻略と経営品質強化」をスローガンに掲げております。」
従来の「新しい価値の創造と具現化」から、「都市攻略と経営品質強化」へ年度スローガンが改められている。 - FY2018再定義有価証券報告書
「平成31年4月期は、「新しい価値の創造と具現化」をスローガンとし、今後5年間で1,000億円の売上高の増大を目標として掲げております。」
従来の「新しい価値の創造」から「新しい価値の創造と具現化」へスローガンを改めている。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成30年4月期は、「新しい価値の創造」をスローガンに掲げております。」
次期の年度スローガンとして「新しい価値の創造」を初めて掲げている。